出版プロデューサー 加井です
急に寒くなり、我が家の愛犬はなぜか暴れています
散歩にも毎日いくようにしているのに…
がっしゃ~んと柵を倒し、自慢そうに近寄ってくる
あの表情が憎たらしいけど…、かわいいのです。はい。親ばかです。
さて、出版を行った後、どのように書籍を売り出していけばよいのか…
ベストセラー作家さんのように大々的な広告を打つこともできない…
そう悩んでいらっしゃる、現時点で著者の先生
これから書籍を出版され、ご自分の書籍をどうやってPRしてけばよいかを
お考えの先生
出版社さんの努力もありますが、一番大事なのはご自身で本を売っていく、という
気持ちをしっかりと持つことです
私が関わっている著者先生は幸いなことに
ひやっとするほど、ご自身で行動され、自分の本をなんとか世に出したいと
活動をされています
つい先日も、六本木の書店で夜中に見た著者先生の驚くべき行動力

本来であれば、煙たがられることも
著者先生の熱意で、書店員様も笑顔でした

この時の場面は、お酒の酔いが覚めるほど

自然で行動力があって、あぁ、この方は自分の本を世に出し
しっかりと売っていく方だと思いました
だから、増刷が実現したのでしょう
呼吸する家―結露もカビもさようなら!/岩倉 春長

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その方法は、笑顔で書店さまに挨拶→自分のPRを自然に行い
忙しさも考慮しながら、互いのWINWINの行動を実践する…だけです
結構難しいことなのです
二次会へ向かう道中
いつも言ってもらっていることを実践するだけだからな~んてうれしい一言

プロデューサー冥利につきます