1日に10冊の本を速読して人生を180度変えた活字アレルギーの物語

1日に10冊の本を速読して人生を180度変えた活字アレルギーの物語

とんでもなく活字が嫌いで、一度勉強に挫折して、どうしようもないくらい教養のない人間だった。でも、正しい本の読み方に出会って人生が180度変わった。そんな人間の備忘録。

 

18歳の時に読書の世界を知り、

今は「プロの読書家」として色んな活動をしている。

 

 

読書を通していろんなことを知ったし、

手にいれてきたし、学んだし、頭を鍛えた。

 

 

そのおかげか、

活字アレルギーで机の前に5分も座れず、

担任の先生に将来を心配されていた僕が、

 

・一冊の本を5分で読む

・1日に10-30冊平気で読書

・トランプの順番を全て覚えられる記憶力

・某日本トップクラスの大学に特待生で合格

・IQ138以上の人だけが入ることができるMENSA会員

・学生時代に投資と起業で成功し資産を作る

・初めて受けたTOEICで800点超え

 

 

という状態になってしまった。

 

今は働く必要がなくなったので、

読書中心の生活の傍で投資をしている。

 

 

ただ、昔の自分はまったくすごくない。

 

 

なんにもできない、

勉強も、スポーツも、恋愛も

なんならコミュニケーションも、

 

いわゆる落ちこぼれだった。

 

 

そんなおわっていた状態だったが僕は、

読書と出会って人生が変わった。

 

 

読書ができるようになって人生が変わった。

 

 

どうやって、生まれ変わって、

どうやって速読ができるようになって、

どうやって頭を鍛えたのか

 

 

誰でも再現できるように

物語形式で書いてみたい。

 

 

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