以前体への害や、部屋の汚れなどが気になり、禁煙を志したことがありました。

 

そこで、電子タバコへの持ち替えから初めてみることにしました。


初期費用は安価なものなら1万円前後からで一式揃う為、気軽にはじめられる印象。また、国内で販売されているリキッドにはニコチンが含まれない為、健康被害はないものと思います。


吸い始めた当初はその煙の量の多さや、リキッドの香りの強さや甘みなどが気に入り、吸っていることが気晴らしになりました。ですが、本体の充電や、リキッドの補充が億劫。


また、コイルの焦げ付きなどで味が変わりやすい為、扱いづらさを感じました。煙の量の多さが災いし、喫茶店などでは吸いづらく、香りが強い為、喫煙所などで吸うのも憚れる為、吸える場所にも困り、最終的には処分してしまいました。


環境などにも左右されるかもしれませんが、まだまだ白い目で見られることも多く、一般に普及していくかどうかは正直疑問に思います。

私は35年位前から花粉症で苦しんでいます。症状は重度だと思います。花粉症が始まる時期は他の人達よりも早く、終わるのは遅いという悲しい体質です。私の症状は、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみはもちろんのこと、その他にも、白目のところが炎症を起こして赤く腫れあがったり、頭皮、顔がアトピー性皮膚炎のように赤くなりものすごくかゆくなるのです。

毎年、耳鼻科で治療を受け、薬を処方してもらっていましたが、一昨年くらいから効かなくなりました。夜もくしゃみと鼻水に苦しみ眠れない日々が続き苦しみました。薬局で相談したところ、薬剤師さんから薦められたのが、日本ベーリンガーインゲルハイム製薬の「アレジオン」と、福地製薬の「コフチール鼻炎スプレー」でした。

薬剤師さんの「よく効きますよ」の一言を信じて藁にもすがる思いで購入し服用しました。両方とも、想像以上によく効きました。アレジオンは眠くならず、くしゃみ、鼻水が止まり、目や皮膚のかゆみも治まり、花粉症であることを忘れることができました。

コフチールは喉が渇くような感じになりますが、数秒で鼻水が止まります。それ以来、花粉症の時期でなくても鼻の調子が悪い時は使っています。ただ、コフチールは、使いすぎると鼻の粘膜が弱くなり、鼻血が出ますので要注意です。それと、私は鼻の穴に小指を入れて水洗いもしました。これもやるとだいぶ違います。

じゃらんで毎年年末年始にカニを食べに旅行へ行きます。そこで選んだと鳥取市内にある、こぜにやとゆう旅館を選びました。カニがタグつきの間人カニであること、大浴場もあるのですが家族風呂が二つ並んであり一つは露天風呂、もう一つは室内ですが家族4人ぐらいは余裕で入れるとゆう家族風呂。

家族風呂とゆうと大体の旅館では時間予約をしてはいらなければいけませんがここのお風呂は違います。二つ並んでるおふろの上に今使用中のランプがつくシステムになっておりカギを閉めるとランプがつきます。

ランプがついていたら近くのソファーで待っていればすぐに空いて入ることができるので何回も空いていれば好きな時に入れるので気軽に使えました。それが気に入り毎年行くようになり、そのたびにじゃらんポイントも貯まっているので使って行っていました。

食事のほうもある程度食べれないものを聞いていただけたりと融通がきき、カニは五杯分です。刺身に焼きがににカニすきにゆでガニにせこがにと食べきれないほどのカニが出てきます。常連客になっていたので覚えていただいており食後にケーキをいただいたり、コーヒー券をいただいたり、最初にはなかった待遇の良さでした。

お風呂も気にいり食事も満足、鳥取砂丘へも行き港にも行きゆっくりと時間が過ごせました。最後に朝モーニングコーヒーを飲んでいるとロビーになんと、あめくみちこさんと佐藤B作さんが同じ日に泊まってらっしゃったようでした。

今の時代は御中元、御歳暮やってる人いるのでしょうか?こんなに景気が低迷してる時代にわざわざ出す人いるのかな?それも会社の上司にお世話になりました。とも私を出世させて下さいとも言わんばかりに…

しかし世話になってる両親や義理の親または仲人さんには仲良く元気に頑張ってます!とも思われるように御歳暮は送る事にしています。長年 やっているとどういった物にするか悩むもので最初は目新しい物や、特産品など百貨店やショッピングモールなどで良く悩んだものです。

しかし歳を重ねていくとスーパーなどにある簡易御歳暮売り場で買ってしまったり 通販で特集組まれている物などで用が足りるのですよね…時間とは恐ろしいものです。それも御歳暮シーズンが終わろうする時期に重い腰をあげて買いに行くのですから…選ぶものとしては お酒でも珍しい日本酒や焼酎のセット、スイーツは苺、メロンの果物やバームクーヘン、プリン、アイスなんて事もありました。

大体1万円前後でしょうか、しかし時が過ぎ何年も贈り贈られ続けると見栄を張るのではなく必要とされる物、必要とする物が1番 良いことに気付いていくのです。子供達は伸び盛りで部活で汗かいて汚す部活動に所属すれば洗剤のセットそれも沢山入ってるタイプの物、食べ盛りであればしゃぶしゃぶ用の肉や、すき焼き用の肉など…5000円程度で充分になっていきます。

結局 普段使う物、食べる物が1番 需要があるし必要なのかと思いました。ただしお年を召された仲人さんや両親には大量の肉などは必要ないので商品券みたいに御自分で選んで貰うものの方が喜んで頂けるので極力そちらの方にしています。

おうちでハロウィンパーティーするなら必需品「JiG ジグ HWテーブルクロスハッピー」。ハロウィンホームパーティーは飾りつけと料理でどれだけハロウィンっぽさを出せるかが大事になってきます。

立体的な壁飾りやガーランドや風船などはたくさんありますが、せっかく壁一面をハロウィングッズで飾っても、ハロウィンらしい料理を並べても、テーブルがいつもの白や茶色のままでは残念です。

そこでテーブルクロスもハロウィン仕様にすることをおすすめします。こちらはオレンジの布に黒いhappyHalloweenの文字とオバケたちの絵がついたテーブルクロスです。これを一枚ひくだけで部屋がトータルでハロウィン感満載になります。

ポリエステル製の布地なのでテーブルクロスとしてはもちろん、日常感を隠したい場所の目隠しとして手っ取り早くタンスや家電にかけてしまうという使い方もできます。ハロウィンが終われば畳んで収納しておけばかさばらず保管もでき、何年でも使うことができます。

この柄の他にも黒地に白い蜘蛛の巣模様だったり白地に赤い血しぶき柄だったり数種類のハロウィンらしいテーブルクロスがあります。ホームパーティーをするメンバーの年齢層に合わせて数種類の柄を持っておくと便利だと思います。