殺されるのなら、踊りながら殺される
位の気持ちで我が道を
行かなければなりません
わたしはわたしだけの生を紡いでいく。
全世界を覆うこのペシミズム。
この沈潜に関わることを、
わたしは断固拒否する
目には目隠しを、耳には耳栓をする。
殺されるのなら、踊りながら殺される。![]()
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(アナイス・イン・・・・著作家 フランス生まれで、11歳の時から死ぬ直前まで
60年間にわたって書き継がれた日記を出版した。)
殺されるのなら、踊りながら殺される
位の気持ちで我が道を
行かなければなりません
わたしはわたしだけの生を紡いでいく。
全世界を覆うこのペシミズム。
この沈潜に関わることを、
わたしは断固拒否する
目には目隠しを、耳には耳栓をする。
殺されるのなら、踊りながら殺される。![]()
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(アナイス・イン・・・・著作家 フランス生まれで、11歳の時から死ぬ直前まで
60年間にわたって書き継がれた日記を出版した。)
さよならアルテッツァくん、ありがとう![]()
車を乗りつぶすタイプのわがやでは16年もお世話になった
いろいろな、アルテッツア君との思い出が走馬灯のよう
に浮かび上がってくる。
でも,全く動かなくなってしまった君。
もう休みたいんだよね。
本当に本当にありがとうございました。
ずっと忘れないよ。
車と別れる時って、本当に寂しいものですよね。
まるで、身体を半分持っていかれる感じです。
思い出がよみがえります。
でも、変わらないものはなにもないのです。
出会いがあって、時を挟んで、やがて、別れが来る。
これの繰り返し。
でも、この16年、娘が嫁いで、孫ができた。孫が成長している。
新しい芽がぐんぐん伸びている。
アルテッツア君と過ごした日々が孫たちのなかにも潜在意識となって
きっと残っていくと思う。
今日は、泣きたい気分![]()
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