生きるとは、食べていくこと。

 

 活きるとは、時間を生かすこと。 

 

  どちらの人生を謳歌できるかは、運命などでは無く、能力値によって決まる。

 

  必然として、現実は存在している。

 

  だが、地球とゆう文明では、公平とゆう概念が存在しておらず、保つには限界がある。

 

  理想郷として平等に平和でありたいとゆう希望はあっても、物質の量には限界があり

 

  その為、ポジティブとネガティブとゆう二つの大きなパラレルエネルギーが生まれる。

 

  その中でも、0.001%の存在が独占とゆう形で、ポジティブエネルギーを集中的に

 

  集めることが出来る。  この集中を大真理と名づける。