電子書籍新人限定! 電子出版をしてみたい新人のかた限定です


作家の新人なら、年齢は何歳でもOKです目

どこかで1度メジャーデビューしているかたは、参加できません。ショック!


では、規定です。

第1回新人発掘プログラム

12月25日締め切り

ジャンル:ハウツー本・小説・旅日記・料理・俳句・詩・

応募のしかた:①写真のないものは、ワードで、1ページを800字に設定【40字×40行】 100ページ以内
       ②あらすじを表紙代わりに800字以内でつけること
       ③メールに添付して送る
        文章のみのかた      
       写真のあるもの、ファイルサイズ1M以上になる場合は、御連絡ください。メールアドレスをお知らせします
        
       

審査の方法 ①弊社スタッフ・出版社のかたなどとすべて読みます
      ②そのなかで、出版できそうなものをえらびます
      ③選考を通った方にはこちらから御連絡いたします

費用    電子出版の手数料は1篇につき2万円をお振込みいただきます。
      おしゃれな表紙などをつけたい場合は御相談

印税    販売価格の40パーセントが筆者にはいります。

その他   権利関連は規定のものを御提示いたします。


      

 あなたの本を世界に!
  $電子書籍888777のブログ
はじめまして

電子出版のサイトを構築中です。まだ、お見せできませんが、近日中には、なんとかします。

会社で電子出版の部門を作るとなりまして、私が責任者になったものです。

「電子書籍に、未来はあるのか?」とさんざん考えた結果・・・


「電子出版は、紙の本にする前の、占いに使うのがよろしい」

という思いを固めました。

つまり、目指すのは、メジャーデビューです。


ちなみに、今までのメジャーデビューのしかたは、


作家コンテスト関連で優勝する(新人ならすばる文学賞とか)

有名人になる(芸能人が出す本のようなもの)

変わったハウツーがある

ブログがすばらしい場合(特に料理など)

知り合いに編集マンがいる


あたりでしょうか


そこで、私達ができるのは、何か考えました

この中で、できそうなのは、「知り合いに編集者がいる」

これです!

今までの仕事の関連会社に出版社は沢山あります

これを使えないか?


たとえば、


電子出版で売れたものをもって、大手出版社に行き

本にしてもらう「メジャーデビュー」


これです!


もう、出してしまうのです。
 
作家コンテストなんてまどろっこしいことをしていたら、

年をとるだけではありませんか!

それより、本当の市場にでて、売ってみましょう!

売れさえすれば、出版社も黙ってはおりません。

もし、電子で売れたら、紙の本も売れます!

さあ、電子書籍をうりましょう!