『奇食珍食』
奇食珍食 (中公文庫)/小泉 武夫

色々な場面で読みたいと思ったものは、すぐにAmazonの「ほしいものリスト」に登録しておいて、
読みたい本がなくなってきたら、そこから選んで読むっていう繰り返しをしています。
こちらの本、何をきっかけに読みたいと思ったのか分からないけど、とりあえず読んでみました。
作者は東京農業大学の教授です。
でも平易な文章で世の中にどんな食文化があるのかを教えてくれます。
とんでもないものを食べている人たちもいて、例えば蛆虫とか、、、カブトムシとか、、、
でも食文化ってやっぱり自分のものさしではかれない世界なので、って思うけど、
でもやっぱり蛆虫というか、虫系は食べられないなぁ~って深く思いました。
最近虫を食べるのが流行っているらしいです by TV情報。
たんぱく質が豊富だし、たぶんカロリー低いし、そして蛹や幼虫系はとんでもなく栄養価が高いようでございます。
読んでいるうちに気持ち悪くなってきたんだけど、こうやって書いていても気持ち悪くなる。。。

色々な場面で読みたいと思ったものは、すぐにAmazonの「ほしいものリスト」に登録しておいて、
読みたい本がなくなってきたら、そこから選んで読むっていう繰り返しをしています。
こちらの本、何をきっかけに読みたいと思ったのか分からないけど、とりあえず読んでみました。
作者は東京農業大学の教授です。
でも平易な文章で世の中にどんな食文化があるのかを教えてくれます。
とんでもないものを食べている人たちもいて、例えば蛆虫とか、、、カブトムシとか、、、
でも食文化ってやっぱり自分のものさしではかれない世界なので、って思うけど、
でもやっぱり蛆虫というか、虫系は食べられないなぁ~って深く思いました。
最近虫を食べるのが流行っているらしいです by TV情報。
たんぱく質が豊富だし、たぶんカロリー低いし、そして蛹や幼虫系はとんでもなく栄養価が高いようでございます。
読んでいるうちに気持ち悪くなってきたんだけど、こうやって書いていても気持ち悪くなる。。。