ほんだな -39ページ目

ほんだな

本棚から本を引っ張り出して読むように、新たな驚き・発見・喜怒哀楽を得ることができるそんなブログでありたいです。

ラジオのこと
●火曜JUNK 爆笑問題カーボーイ
(20日放送分をタイムシフトにて)
オープニングは、やはり、太田さんが、ナイナイ岡村さんと水道橋博士の三者間で揉めていることの続き。岡村・太田の2人は和解・手打ちが済んだ。岡村サイドから、番組にキリン製品の差し入れがスタッフ全員に送られてきた。

だが、太田vs博士は、火に油を入れるほどに再燃。博士の「芸人春秋」の本の帯を太田が担当するにあたり、橋下徹元市長の件、つまり、「たかじんNOマネー」で橋下に小銭稼ぎといわれ、憤慨し収録途中で退席・降板をしたことを引き合いに出し、太田は橋下を支援するニュアンスを抱いていると。

しかし、太田は、同事務所(タイタン)であれ、アンチ橋下という政治的にもそういうスタンスであり、橋下を擁護する思いなど微塵たりと無い。でも、よくよく考えれば、博士の降板劇は、弁護士時代の橋下の「サンデージャポン」のオマージュだったと言っていただろ… と。

せっかく、ビートたけしさんの「アウトレイジ最終章」の番宣の、テレ東で、平日朝の五日間生放送の時は、友好的なムードだったのに。まあ、もうすぐ、たけしさんのオールナイトニッポンが一夜限りの復活の回があるので、2人のことを熟知している、たけしさんを仲介役に、和解が成立すれば良いのだか…。

追記)
アウトレイジと言えば、昨日(21日)にお亡くなりになった大杉漣さん。生前最後の「ぐるナイ」ゴチになります、が放送され、最下位で自腹決定というエンディングで終わる。

やはり、この人持ってるなぁと。これは、悲しいのだか、「ザ・バラエティー番組」のテンプレート。言い方は悪いので、あらかじめ謝りますが、最もベストなオチを生み出した、名エンタテナーであり、この番組のこの回は、平成のテレビ史の1ページに刻まれたでしょう。改めて、ご冥福をお祈りします。
2018年2月22日金曜日・今日のこと

目覚めは良く、朝は、いつものDOUTORでラジオを聴きながら、読書タイム。

10時からは、唄の練習(午前)
S先生のボイトレと合唱の指導。25日日曜日本番前の直近の練習。不安なところは多いですが、当日直前の練習を濃厚に指導くださる先生なので、そこのところは大丈夫かと。

13時半からは、唄の練習(午後)
OK先生のご自宅での合唱練習。こちらも、本番前直近の練習。不安なところもありますが、こちらは本番に強いお仲間のオバ様たち。これもまた、そこのところは大丈夫かと。

ついに、本番(かがやきライフタウン大垣・春のつどい)は、しあさって。まあ、ステージに立つことを楽しむのみ。自分は、15分x2団体の出番がありますので、素直・謙虚・感謝の心を込めて、有意義な時間を過ごそうと思います。

2月最終週からは、今後の成長に向けてしなければならない大きなことがあるので、暫くは、唄う活動を大幅にセーブをしつつ、GW前後に立たせていただくステージに向け、かつ、鑑賞することに時間を割き、アイドリング期間としたいので、25日がまずは一つの区切りとなりそうです。と言っても、前向きな区切りです。

2018年2月21日水曜日・今日のこと。

今朝も、DOUTORにてコーヒータイムからスタートしましたが、昨夜、考え事をこじらせてしまって、なかなか寝付けず、ラジオを聴く気力がなかったので、ヘビロテの曲しかインストールしていない、SONYのウォークマンで音楽を聴きながら読書をしていました。

就労移行支援事業所の朝礼で、その話をすると、「上昇思考の考え事は際限なくしてください。でも、負のスパイラルなことは直ぐに思考回路を止めて下さいと注意されました。そのため、今日のブログはここまでにしておきます。