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ほんだな

本棚から本を引っ張り出して読むように、新たな驚き・発見・喜怒哀楽を得ることができるそんなブログでありたいです。

4月24日火曜日・午後。
事業所(就労移行支援事業所)は午後からの利用。今日は、SSTで、「スマートな報告・連絡・相談」について。動画を観て、ケーススタディをして、抜き打ちチェックなどをし、総括。その後は、事業所の就労に向けての方針と若干の変更について説明を受けました。事業所が終わったあとは、皮膚科→心療内科。

4月25日水曜日。
朝は、事業所の午前プログラムをお休み(正確には、予定が巻いて、11時10分の休み時間中に着いたので、午前中の前半のみお休みさせて頂きました)して、とてもお世話になっている人とお会いし、意外な方向性に至る展開となりました。その内容に関しては口外できないですが、かなり自分において重大なことでした。

午前中の後半から午後のプログラム時間まで、食品包装のラベル貼り作業をさせて頂きました。昨日まで取り組んでいた納品と、エクスチェンジで新しい依頼品が到着し、今日からそれに取り組むことになりましたが、根本は以前から継続している方法で続けることになりました。

事業所終わりで、直帰をし、自宅では本を読んだり、ようつべ観たり、ラジオ英会話したりしました。
4月23日月曜日。

日中は事業所。午前中の食品包装ラベル貼りが納品できるまでに達成(端数分は他の方に任す)。

午後は、英会話のプログラム。いつも、率先され、先生の会話の書き起こしをされる利用者さんが、長期戦線離脱のため、代わりに、いっちょやってみるか、というマインドで参加。ディクテーション(先生が口にした内容を、何も文字情報を見ずに書き起こしすること)を完璧にこなすことには、他の利用者さん、スタッフさん、英会話の先生、そして、そんな自分にも驚きました。 

夜は、先週火曜日に血液検査をした結果を聞きに行ったが、脂肪肝炎の悪化、中性脂肪とガンマgtpの値が突出しているとのことで、今週から、月木の2回注射を打ちに来院しなさいと宣告。そして、減量もマストです、と。あっ、これはヤバイと自覚。何とかせなあかんし、と実感。

4月24日火曜日・朝まで。

ちょっと無理をし過ぎたのと、朝イチで耳鼻咽喉科があったので、事業所は正午から利用したい、そして、上記の健康状態である旨を伝えるべく、午前中に、緊急フィードバックの場を設けて頂くことに。

上記の旨の伝達と、今後の方針(先ず、就労よりも健康の回復を第1目標にすること)を話す。そして、事業所に通所して劇的に変わったことと、今後の相談・今抱えている問題の整理、就労に関する案の提示などについて、20分程度、無理を言って、場所を作って頂きました。また、正午から再度スタートです。
4月20日金曜日。

午前中は、某病院にて、発達障害外来の心理検査3日目。初日は知能検査、2日目は、親族(母親)の聴き取り、今日は、私への聴き取りでした。義務教育期間の成育歴の資料が皆無だったので、就労移行支援事業所にて、発達障害患者の記入式ワークシートをコピーして、そのフォーマットを元に、9年間の記録を書き込んだものを参照していただきながら進めていき、34歳までの歩みを2時間に渡り、お話させて頂きました。

病院が終わったあとは、徒歩で最寄りの駅(約2キロ)まで歩き、養老鉄道・JRを乗り継いで、13時ちょうどに事業所に到着。事前連絡では、午後のプログラムの冒頭を休んで昼食提供のお弁当を食べると申告していましたが、急ぎ過ぎてお腹が空かなかったので、プログラム終了後の15時からの放課後の時間に食べさせて下さいと伝えました。

午後のプログラムは、SST(ソーシャルスキルトレーニング)。

①自責・他責・自虐について。
他責は、他人や自分とは関係ないモノや要素にを対象にしてネガティブな印象を感じ、それらを責めること。
自虐は、自分をネガティヴに思うこと。自分で自分を低く評価して自分を責めること。
この2つではなくて、「自責」、つまり、自分がいけないと思うことを自分の課題として考えてみること。自責という思考回路の提案を受けました。

②今週のフィードバック。
今週は、今年に入って、初の週5日通所(月〜金曜日を通して)ができたので、それを報告しました。

4月21日土曜日。

遅寝、だらだら、昼寝、だらだら。
TBSラジオの「宮川賢のデートの時間でそ⁈」にて、久々に、ラブリー大喜利でネタ読まれる。スペシャルウィークのため、スペシャルノベルティをゲット。

4月22日日曜日。

朝は、第9の練習会。前回から、指導がN先生に変わり、今までのゆとり教育から、脱ゆとりとなった激も飛ぶ厳しい練習に、心なしか出席者が減る。でも、もとからのM体質のわたくしもあり、とても充実した2時間でした。

練習終わりでご挨拶に向かうと、なぜかM先生は、以前に何処かお会いしたという設定で、練習中とは一変優しく笑顔で接してくれる。よくよく考えれば、約18年前の高校で合唱部させて頂いた時にお会いしたような… たしかに、いろんな意味で私、インパクトのある人間なので、まあ、この先生の飴とムチに着いていきたいと思った練習会でした。