・鈴木雅之&川畑要&三浦大知
「め組のひと」(1983)
「ランナウェイ」(1980)
ラッアツアンドスターとシャネルズの名曲を、鈴木雅之さんと2人の助っ人を交えて再結成。ただし、田代まさしが昔いたグループだと、ネガティヴなイメージはつきない。
・ゆず「愛こそ」
新曲。三ツ矢サイダーのCMソングとしてお馴染み。最近は、過去の楽曲にもう一度スポットライトが当たっている。あと、めちゃイケの為に書き下ろされた「タッタ」の初お披露目で、中居くんがダンスしたのも、印象に残っている。
・全国500人と、「栄光の架橋」まもなく中継。京都から、水谷八重子。
・山崎育三郎「366日」
カラオケでも良く唄われているHYのカバーを披露。女性の心を吐露している色っぽい一曲。
・Sexy Zoneに救われた少年
(熊本地震復興VTR)
14日前震からの、車中泊の駐車場にて、SExy Zone の踊りをしている少年の動画がTwitterにアップされ拡散。熊本地震に負けない、そんな少年が話題に。
・SExy Zone
「SExy Zone」(2011)
「rock the town」
ジャニヲタでは無いが、セクシーゾーンも大きく成長したものだ。
※SExy Zone の xy は赤文字表記。
・Hey!Say! jump
「ultra music power」(2007)
「明日へのYELL」など
デビュー10周年。彼らも、大人になったなぁ。SMAP無きあと、頑張ってもらいたい。
・ポルノグラフィティ「アゲハ蝶」(2001)
青春・ど真ん中の時のナンバー。2000年・1年前の真夏のナンバー「ミュージック・アワー」と対極を言ったミステリアスなナンバー。
・乃木坂46「逃げ水」
音楽の日・テレビ初公開のナンバー。系列グループとは一線を隠した、お上品な歌唱法の一曲。
・浦島太郎(桐谷健太)
「海の声」
「三太郎音頭」
とある、架空の夏祭り会場から中継。auのコマーシャルでお馴染みの、昔話の登場人物シリーズのCMから派生した曲。auさまさま。
・V6
「music for the people」(1995)
「愛なんだ」
「never」
ワールドカップバレーボール広報隊の一番の先駆けとなったV6。TBSとしては、「学校へ行こう」が長年レギュラーとして続いた。イノッチは朝の情報番組…のように、それぞれが各々のフィールドで活躍するチーム。カミセンとトニセンに分かれてるって知ってる人も少なくなったのでは?






