ブログネタ:夏休みの宿題、計画的に片付けたタイプ?最後まで残っていたタイプ?
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私は目を擦る。今は夏休みの最終日だ。正確には翌日の九月一日だ。
私の目の前にあるのは、テープなどで汚れている机に乗ってるとてもつらい現実、宿題だ。とても汚い字で書いてある。まだ半分も終わっていない。
「はぁ」
私は溜息をつく、昔は簡単ということもあったが、最初の日にほとんど終わってしばらく遊んで、最終日の二週間前に少し残っていたプリントを一日でやり、そして、残りはダイソーで買った本の読書感想文、そして貯金箱はもう、遊んでいる間にいつの間にか作ってたそして最終日はもう終わるのかと悲しむほど余裕だったのに。 今では全部残っている。まとめてやるのは同じだか、昔のほうがもちろんよい。
私は徹夜でやった。もちろん終わらなかった。
学校に行くのが怖い。もちろん怒られた。
