おはようございます。
水滸伝読み進めていますが、なかなかかけるような内容がありません。
最近はオーディオブックもつかっています。
リスニング僕かなり小さい頃から苦手だったんですよね。
なので、頭が痛くなったり、疲れるのですが、これも、成長の為。
少しずつ、続けていきます。
ところで、水滸伝についてです。
僕の見方では、ろちしんという方がいて、その人がトップなのか?と思いましたが、そうこうという人がいて、その人がおそらくそこのトップであり、その人はけんがいとう横のつながりといずれは手を組み、自分達の拠点を作ろうとしている、というところでした。
穴ができたら防がないといけないし、味方は守らないといけないと強く感じました。
僕は、そんなに賢くもないし、策略もできない。
しかし、王進のように、まっとうに、味方に技術を教えるような守り方もあるのではないかと思って行動しています。
あとは、策略や流れを見抜くと、陥れられないように守る事もやはり、僕の仕事だと思いましたね。
まとめると、自分だけではなく、周りの欠点、空気を感じ、自分だけでなく、周りも瞬時に適応させ、チームを維持していく必要があるという事、これが派閥?なのか?