夢をかなえるゾウ
水野敬也
あらすじ
関西弁の象の神様ガネーシャが平凡なサラリーマンの夢を叶えるという話です。ガネーシャが1日に1つの課題をだし、その課題をサラリーマンがこなします。その課題は、靴を磨くことや募金をすることなど、しょうもないことばかりですがガネーシャは数々の偉人を育ててきた人なので従うことにしました。その課題を全てこなし、夢を叶えられるのか。
感想
僕にも真似できそうなことが多く、やってみようと思いました。ガネーシャの喋り方が面白くて、笑いながら読んでました。
面白いので全巻読むことができました。




