☆この世界の片隅で☆

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丸ブルー今日yahoo検索で 3.11 と入力すると、1検索につき10円が東北と能登の

被災地に寄付されます。何回でも可能。

 

 

今日、市役所の前を通ったら市民広場が震災犠牲者の献花会場になっていて、

ラヴェルの「亡き王女のためのパヴァーヌ」が流れていました。

私も毎年、地震発生時刻に黙祷しています。

 

決して忘れてはいけないし、私も生きている間は絶対に忘れられない経験

なんですが、被災者の一人としては、正直、あまり思い出したくない記憶

なんです。あまりにも衝撃的だったし、まだ生々しい記憶なので。

 

亡くなった方々のご冥福をお祈りします。

 

 

いつでも、今からもっとよくなる

 

 

人生が完成してしまうことはなく、

今この瞬間に

より豊かな人生が

絶えず始まるのです。

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奇跡に感謝を忘れないこと

 

 

あなたの身の回りに起こりつづける

驚くべき奇跡に感謝しなさい。

奇跡がもっと起こるでしょう。

感謝の念をもたずにいると、

永遠のエネルギーがストップします。

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現われたものは、あるがままに

 


あなたの人生に現れたものを

自分のものにしようとか、追い払おうとか、

無理強いしようとせず、

あるがままにしておきなさい。

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あなた本来に立ち返りなさい

 

 

気分がよくないときは、

癒しを願うのではなく、

あなたが本来もっている完璧な状態に

立ち返ることを願いなさい。

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自分を縛るものを捨てなさい

 

 

やっかいなルール、習慣、こだわり、

「そうすべきだ」「ねばならない」「こうでなきゃいけない」

といったものを捨て去り、シンプルな生活を。

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宇宙の意思を信頼しなさい

 

 

宇宙の意思は思慮深く、

最善の時、最善の形を知っており、

あなたの願いをそれに合わせて実現します。

あせることなく、心から信頼しましょう。

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望まぬ状況も訓練のチャンス

 

 

望ましくない状況に出会ったら、

それを訓練のチャンスと思いなさい。

心の平和を保ち、

場に飲み込まれることなく、

犠牲者としてではなく、

観察者として、そこにいるように。

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ふさわしくないと思えば、受け取れない

 

 

健康、富、幸せな人間関係、

これらはすべて

あなたが受けるにふさわしいもの。

そうでないと思い込むなら、

あなたのもとに来ようとする創造の源であるエネルギーを

受け取ることができません。

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何をするにも自分にやさしい思いを

 

 

あなたが何をするにも、

自分自身にやさしい思いで向き合いなさい

 

 

ウエイン・W・ダイアー『宇宙の力を引き寄せる365の方法』より

 

 

 

今年は大波乱の年になると言われていますが、新年早々、それを感じさせる出来事が

続いていますね。地震の被害に遭った方には心からお見舞い申し上げます。

私も出来ることで援助したいと思っています。

 

 

相次ぐ災害、事故、事件の報道を見るとどうしてもネガティヴな気持ちになりますが、

よく言われるように言葉には「言霊」があるので、私達が日頃使っている言葉から、

ポジティヴに変換してみませんか。下のリンクの記事から抜粋させて頂きましたお願い 

全文はリンクをお読み下さい。

 

                        鉛筆    鉛筆     

 

あなたは、これまで自分に起こった「いいこと」をすべて覚えていますか?

あなたの無意識はすべて覚えています。

そして、あなたが「いい」という言葉に気持ちを向けるだけで、あらゆるよかった

出来事を思い出させてくれるでしょう。
理由はわからなくても、なぜかいい気分になるのです。

どうしてこういうことが起こるのかというと、言葉には固有の波動があるからです。

「わくわくする」「喜び」「成功」「愛」といったパワフルでエネルギーの高い言葉は、

「ああ、いい気分」という感覚を増大させます。

 

(中略)
ほとんどの人が、多かれ少なかれ心の中で、

「自分はまだまだダメだ」
「お金持ちになる資格がない」

といったエネルギーの低い独り言を言っているもので、その低いエネルギーが人と

やり取りする時にしみだしてきます。
また、その人の内側で静かに妨害し、目標や願望を達成しにくくさせます。

実際、人が使っている言葉の20%は感情に関連する強力な言葉で、本人にネガティブ

な反応かポジティブな反応、どちらかを引き起こします。

(中略)


言葉のスイッチ例

●「悪くないね」      → 
◎「すごくいいね」
●(「ありがとう」と言われて)「何でもないよ」
→ 
◎「喜んで」「お役に立ててよかった」
●「それはひどいね」    → ◎「それはよくないね」
●「心配しないで」     → ◎「大丈夫だよ」
●「難しすぎる」      → ◎「簡単ではない」
●「気分が悪い」      → ◎「気分がよくない」
●「忘れた」        → ◎「覚えていない」
●「仕事、きつかったなあ」 → ◎「よく働いたなあ」
●「泣かないで」      → ◎「いいんだよ」

「難しい」「きつい」といったエネルギーの低い言葉は「面白い」という言葉に

置き換え、「これは面白そうだね」などと言うようにしましょう。

 

 

※私の追記

あと「すみません」は罪悪感と卑小感を呼ぶ、強力なNGワードだそうです。

謝る時に使うのはともかく、ありがとうの代わりに使うのはNGだそうですよ。

 

 

 

 


下のリンクのブログ記事に、また安保先生の有益な話がまとめられています。

その一部をありがたく転載させていただきます(-人-)当方で改行してます。

私は先生の本を数冊持っていて愛読しています。ぜひ紙の本で何度も読み返す

のをおすすめ。読むたびに発見があると思います。

 

 

「● ガンは、異常な細胞ではなく、「低酸素」「低体温」のなかで、生き延びる

ために、生まれてきます。
逆の環境を与えれば、ガンは自然退縮していきます。

● ガンは、体に悪さをする存在ではなく、「低酸素」「低体温」という体内環境

に対する、「体の適応現象」です。 

● ヒトの 体内深部は、酵素がもっとも活発に働ける、約37.2度を維持しています。
わきの下 は 36.2~3度 が 平熱 となります。

● 解熱剤、痛みどめ、抗がん剤、ステロイド剤…。
これらはすべて 交感神経を刺激して 血流を止め体温 を下げ、免疫力 を低下させます。  

● 私は、長年の研究の中で、
「生命体は自分自身では失敗しない」ことを強く実感しました。

● 体は、より良い方向へと動くようにできています。

● ガンの人は、細胞に「酸素が少なく」「リンパ球の数が少ない」ことが特徴です。

● 血流 が悪くなると、細胞は「酸素不足」になります。

● 血流 がとだえると、体温 が下がってしまいます。

● ガン細胞は、「 正常細胞からミトコンドリアが削られた 」だけの違いに過ぎない

のです。元は共通の遺伝子です。

● ですから、遺伝子レベル であろうと、細胞レベル であろうと、ガンを死滅させよう

として、抗がん剤 や放射線 で攻撃すれば、正常な細胞も、同じ遺伝子を使っているから、

生命そのものが、滅びることになります。

● ガンの人の内部環境は、「ミトコンドリアが少なく」「低酸素」「低体温」です。
逆の環境を与えれば、ガンは自然退縮していきます。ミトコンドリアが働きやすい環境を

つくればよいのです。

● 具体的には、
・食事の内容や、量を変えたり、
・早寝を心がけたり、
・運動を始めたり、
・体を温めたり、
ということです。」

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「● ガンの検査を頻繁に受けすぎないことが 重要 です。

● ガンの 自然退縮 のときに 何が起こるかといいますと、腫瘍マーカーが上がるんですね。

● 腫瘍マーカーはガン細胞のかかえている、膜 とか 細胞質 の構成成分 ですから、免疫

能が上昇し、ガン細胞が 破壊 されはじめたときにも、腫瘍マーカーは上昇します。

● X線写真、CTやMRIの画像に一喜一憂する必要もありません。
CTなどで検査して、ガンのサイズが急に大きくなって、びっくりすることがあります。
このときは ガンの中が 壊死 して治っている、ということも、長崎の田嶋先生が症例を

報告していらっしゃいます。

● 見かけが大きくなって、中が壊死する、繊維が強いときはそのまま空洞化して治るし、

弱いときは そのあとで 潰れる という形をとるんです。

● 腫瘍マーカーが上がったり、ガンのサイズが大きくなったと怯えて、また体を痛める

治療に引き込まれる人も多いです。そこは注意したほうがいいですね。

● 転移は怖くありません。ガンが治るサインです。体が治癒力を発揮してガンをたたいて

いる最中です。( ただし、リンパ球が少ない場合はこの限りではない )」

 

 

↓この2つの記事に原文があります。ぜひどうぞ

 

 

 

 

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前回の記事(熊の殺処分について)は結構多くの方に見て頂き、感謝お願い

前回と同様に「かわいそうだから」という感情論だけで言っている話ではないん

ですが、下はもう、同じ地球に生きる者として、やっていいことと悪いことの

境界を超えてしまっていますよね。人間は因果応報という言葉の意味をよくよく

考えないと、苦しむ動物たちの姿は決して他人事ではないはず。

 

下のリンクの記事から抜粋。原文は麻ジュリさんという方のFacebookだそうです。

 

 

「北海道では冬眠中の熊や熊親子達の穴蔵へ猟友会が侵入して寝込みを襲い銃殺

する計画があると言う事を知りました。

とんでもない無い事です。
いよいよ人間の悪事が極まった。
あの小さな小さなドングリの殻を一つ一つ割り、大きなお腹を満たすにはどれ程

歩き回り、時間を費やす事か。

母熊なら子ども達にも食べさせなければならず、ただでさえ人間が生態系を破壊し、

広葉樹を伐採している事により食料不足に陥っていて 腹いっぱいにドングリさえ

も食べれないでやせ細っていると言うのに、、、、、。

そんな熊に思いを馳せ 秋には ドングリをせっせ、せっせと拾い、里山付近の

ボランティアさんに送っている人達も沢山居る中、やっと眠りについた熊の親子

達の寝込みを襲って殺す計画とは、、😠😠😠

自分の楽しみ、やりたい事を削って 熊に思いを馳せ 秋にはどんぐり拾いをする

波動を持つ者と、冬眠の熊を襲おうと計画する者、実行しようとする者の波動の

隔たりは、神と悪魔程の違いです。

やってみれば解りますが どんぐりを拾っても拾っても 熊がたったの一日に

必要な量を拾うには半日がかりの時間を費やします。
こんな小さな木の実の殻を歯で剥いて中身だけを食料にして冬眠する熊です。
決して肉食獣では無く優しい森を守る長の動物です。

少し勉強すれば解る事ですが人間以下の生態系に絶対不可欠な地下水、この地下

水が豊かに在るのは、在ったのは熊を筆頭とする野性動物のお陰様ということは

間違いのない事であり、
私達人間以下の生態系は森を守ってきた熊によって守られてきたと言う事なのに、、」

 

 

下はコメント欄からだそうです。抜粋(当方で改行)。下のリンクで全文をお読み下さい。

 

 

「どんぐりの成る広葉落葉樹を伐採して、杉などの常緑針葉樹ばかりを植林したは

いいが、林業が廃れた中、植林された杉など針葉樹は、勝手にスクスクと大きく育

ち間引きもされずに「放置林」だらけとなり、上から観れば緑が豊かに観えても、

実際には森は死んでいます。

針葉樹林ばかりだから、まとめて落葉もせず従って一年を通して森の中には光も入

らず、森は真っ暗となり、よって下草も生えず、昆虫も集まらず、蘇生型微生物も

集まらず、土は固くなり、大雨が降れば森は水を吸収出来ず流れ出し土砂崩れとなる、

を繰り返して今日がありました。(この事で、どれだけの人達、動物達が亡くなった

事か)

が、腐った世に拍車をかけ、メガソーラーで一山も二山も幾山も気持ちの悪い機械

の海にしてしまった。
山を、森を、です。

その数え切れないソーラーパネル達が寿命を迎えた時には一体どの様に廃棄させる

というのだろう。
パネルは作る時にもカドミウム等有毒物質を発生させ、燃やしても埋めても有害物

質を発生させる。

森を守ってきた熊に、この先どうしろと言うのだろう。」

 

 

「熊は植林されて放置されたままの死んだ杉だらけの森に入り、杉の木の皮をぐる

りと一周剥いで木を枯らす行動をとったと言います。
すると杉の木は枯れて杉は倒れ、真っ暗な森に光が入りました。

光が入ったところに下草が生え、鳥や他の動物が入り、糞尿を落とし、鳥のフンの

中の種から広葉樹が生え、森が復活して行ったと言います。

熊が歩く事で風穴が空き、木に登る事で枝打ちし、国が沢山の植木職人を税金で雇

う事も無く熊たちが木を無料で剪定してくれる事で、更に太陽のエネルギーが入り

夜には太陰のエネルギーが入り創造と崩壊(落葉の朽葉)で輪廻し、風が入り、

死んだ森が生き生きして生き返ります。

広葉樹が復活し、落葉する事で、昆虫も微生物も増えて、それらを分解し、土は

保水力と保肥力を持ち始め、生態系豊かな肥沃なふかふかな大地となります。
大雨が降っても大地が受け止め水を吸収できるのです。
土砂崩れはもう無くなります。
(人災で人間以下の生態系が死ぬ事が無くなります、熊のお陰で、、、、、)

 

 

そして受け止めた水は豊かな地下水となり、広葉樹が吸い上げ、どんぐりを

たわわに成らせ、輪廻し、熊の食べ物が豊富になり
危険を冒してまで人里に降りる必要は無くなります。

熊は広葉樹の木の皮を半周程剥ぐ行動があるそうです。
半分皮を剥ぐ事で木の元近くに穴が開くそうです。
木は勿論枯れる事はありません。

その穴は、自分より小さな動物達の穴蔵になるそうです。
自分より弱者の動物の棲家を造ると言うのです。熊がです。」

 

 

 

 

熊も人も我が子を思う愛情は同じ。

 

くま 泣きじゃくる熊と瀕死の子熊。それを見た男性は...(日本語字幕)