弾きたいけどなかなかものにできないのがこの曲。
まずEASYと称しているのが
しっとりしたバラードに仕上がっていてかなり高評価
出来るけど全然簡単じゃないね~
次がNakamuraさんのバージョン
スタンダードジャズ色が薄くなりモダンな感じだけどもう
少し曲としての完結系という意味では中途半端かな?
やっぱりこの曲はこの人のがいいかも
個人的にはゴージャスさが際立つFabrizio Caligarisが
自分のこの曲に対するイメージにはピッタリくるんだけど
この人の曲は自分が苦手なクラシックの奏法がたっぷり
入っているのでうまく弾けない(笑)