どぅも、悩めるチビブタこと、りょぅこデス♪


最近、ぉ仕事でメチャメチャ・ハチャメチャな事で悩んで……

もがき苦しんでおりました。゚(T^T)゚。


それも、かなりの短期間で……


ぁる意味、集中的に……


そして、ァル方から『桜梅桃杏』と言う言葉を贈ってもらったのです。

まさしく~贈る言葉~です。


さて、皆さんは読めたかな???


ぁる方からの贈る言葉はメールで送られて来ました。


…………………………

桜梅桃杏

おうばいとうり

と読みます。

色々な人が居て、それぞれ美しいという事


アナタは、どんな花が咲くのか楽しみにしています。

…………………………


私の心情もあってか、私はコノ言葉に涙しました。


25歳の私には、思いもつかない言葉です。

私の引き出しに無い言葉です。


ぁる方は50代のミセスです。(正式な年齢は聞けません!!!!汗)

サスガです!!!!流石です!!!!!!さすが師匠!!!!さすがミセス!!!!!!


最近、葛藤していたら、色んな事が見えました。

最近の子という表現は、私が言える立場では無いけど、とっても言葉不足な気がします。

言葉不足って……語彙が少ないって事なんですけど。

要するに、言葉の引き出しが少ないような気がします。


新しい言葉が増え、古い言葉が衰退していくのも原理としては分るんだけど……

もっともっとシンプルに考えた時。

何かを説明する時・何かを伝えたい時

自分の思いを言葉に出来るかって言われたら『うまく伝えられない』ことってありませんか???


でも、分ってほしくて、フラストレーションが溜まって。


自分の考えを言葉にしてみると、意外と『まとまってなかった』りしませんか???


それは、頭が良いとか悪いとかの問題じゃなくて……言葉の引き出しが少なかったり、普段から言葉にしていなかったりするからなんじゃないかって思ったんです。


私も、モチロンうまく伝えられないし、引き出しも少ないです。


ミセスから贈られて来た言葉を見て、ズキュンときたんです!!!!!!


こんなに素敵な言葉があったなんて((>д<))


英語だとか、中国語が話せる以前に、日本語で伝えられるかって。

この考えは【国家の品格】でも言っていました。

それに納得・共感して私はアメリカに行きました。

NYの姉に話したら「私のボスも同じ事を言っていたょ」と言っていました。


私も、ミセスのように、短く・しかし鋭く、奥の深い言葉を言えるような女性になりたいです。


《私に私の花が咲くように……

 アナタにアナタの花が咲きますように……》


☆桜梅桃杏☆