去年の9月に糖尿病と診断されたゲンさん(13歳♂)。インスリン生活も1年1ヶ月を過ぎました。




途中、抜歯や長引く胃腸炎もありましたが、おかげさまで現在のところ普通に生活しています。




ラッちゃん(キジシロ)はとにかく甘えっ子





先日、10月1日に定期的な通院があり血糖値チェックをしたところ…





335チーンアセアセ






あ、あれっ⁉️

前回75、前々回87で、



「ちょっと低いですねー真顔 約1時間車移動してきて病院でコレってことは、自宅ではもっと低いと思うので…インスリン量をちょーーーーーびっとだけ減らしましょうか」



糖尿病エキスパート先生に言われて、


それまで朝晩1.1単位ずつだったインスリン量は



0.95単位



になっていました。


(1.1とか0.95とか…ほんっとーーに感覚です(^◇^;)…『そうやってる気持ちで注射器に薬を吸い上げる』っていう程度の不正確さですww)





…が、今回335滝汗


「先生…これは…高すぎですよね…滝汗



焦る飼い主とは裏腹に、




「今日は普通の気候ではない(台風)ですし、測定前にちょっとあれこれいじくり倒しましたからね…まぁそれで上がっちゃったんだと思います。インスリンは同じ量を続けましょうグッキラキラ




というお言葉をいただきましたにやり




あれこれいじくり倒した


というのはですね、


なんだか尻尾の付け根あたりにしこりができていて…ショボーン





それが気になって相談して、何度も何度も触ってもらい、尻尾をあっちに向けられこっちに向けられしたんですアセアセ


しこりと思ったもの…


それは脂肪の塊だそうですニヤニヤ


「ええ⁉️ポーン 

前はなかったのに急にできるものなんですか?原因は⁉️」


と聞くと…



「うーん……トシだから?ウインク



と先生…


ホントですか(笑)

ずいぶんお茶目に答えてくださって(笑)





…とまぁ、ひとまず腫瘍とかそういう悪い物ではなさそうなので安心しましたが照れ



新入り子猫2匹との生活ももうすぐ隔離解除となります。



次の定期受診は11月5日。



それまでに、ストレスや気温の変化で体調を崩さないように祈る今日この頃ですチュー