Gカップの巨乳グラビアアイドル、森下悠里(24)が公開中のアクション映画「今日からヒットマン」でヒロイン役に起用され、フレッシュな演技を披露している。自慢の胸を激しく揉まれるシーンにもチャレンジ。その舞台裏は-。
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記事本文の続き 実直な営業マンがひょんなことから殺し屋も兼業することになるという同名人気漫画の実写映画。森下が演じるヒロイン・ちなつは、武田真治(36)演じる主人公のサラリーマン・十吉を殺し屋稼業に導く役どころだ。「のんびりしている普段の私と正反対な女性なので、抜てきされてうれしいのと、びっくり」と森下。
ファンが思わず生ツバを飲み込みそうなシーンは映画の前半だ。敵対組織に監禁されたちなつが、敵幹部に90センチ・Gカップの胸を揉まれてしまう。「前田健さんが相手役だったんですが、何の遠慮もなくグイッと自然に、でした」と森下。「でも『女性の胸を触るの、初めてだよ~』って言ってましたね」 ![]()
普段から撮影などで、スタイリストが「胸の谷間をしっかり作るから」と服の中に手を入れてナマ乳を触ることがあり、今度の場面にも、森下は抵抗はなかったようだ。「胸を揉んだマエケンさんは『低反発マットみたいだな』って言ってました」とは、気になるムキは自分で確かめてみるといいかも。
やられるだけでなく、ライバルの殺し屋に追い詰められた十吉を間一髪救うシーンではスタイリッシュな射撃を見せる。「私、どちらかといえばトロいので、鏡を見て練習しました」とマジメなのだ。
MAGIC
そんな森下だが、どうしてもできなかったのが、十吉を後部座席に乗せて運転する場面。ペーパードライバーの森下は、「自分1人ならともかく、武田さんを乗せて運転なんて、できませんよ~」。
今年は主演舞台が2本と芝居づいている。
「バラエティーより演技が好きなので、グラビアをやりつつ芝居をやっていきたい」と森下。演技力とともに磨きのかかったボディーをもっともっと公開してほしい! ![]()

