続きです!
三日目はジョンペンの息子と行くつもりでした。でもマラソン大会があった為、行けてもギリギリか、開演には間に合わないかもと思っていたので、本人も
「行けたらね~!」
と言っていました。なので、座席も知らせず。
二日目のみ参戦予定のチングに、三日目の座席を知らせ
「行かなくて後悔しない?
」
「こんなチャンスもうないかもよ!!」
と、ご用があることも承知の上、何度も繰り返し聞きました。
だって私だったら絶対に後悔するもん
息子も行かせてあげたいけど、中学生からあんな席贅沢です!必死に誘った甲斐もあり、見事口説き落とす事に成功♪♪♪
三日目の座席は B席寄りのA席一列目!
目の前をメンバーがお越しになる、アリーナ通路の最前列でした
前日から何度も見返し、間違ってないか
まさか、直前で席を変えられたりしないか、当日まで生きていられるのか、電車は止まらないかナドナド、数えればキリがないくらい色々考えていたよぉ!
←三日目終わるまでずっとこんな気持ちでした!
すみません!先に断っておきます!
こういうことは、書くと気分を害する方がいらっしゃるかもしれませんが、自分に置き換えて想像して頂けたら嬉しいと思っています。私も妄想族なので、幸せを分けるつもりで書きますね♪
午前中は家の事はもちろん、持ち帰りの仕事やら息子のマラソンの応援やら、分刻みのスケジュールで横アリに向かいました!
電車の中でも、危険予知や座席の確認をしてると不安にかられて、もしかしたら自分が思っている席ではないかもなんて考えたり、、、
ここ最近緊張することが少なくなってきているので、心臓が飛び出そうなのを抑えるに必死!息をするのにも苦労しました。
横アリに着いて、二日間一つたりともグッズを買うことが出来ずでした。残念
会場内でチングと合流し、いざ座席へ、、、
バクバクバクバク


どーしよー!席に行くのが怖い‼
チングも私も恋わずらいのように、食欲もなく動悸がして口数も少なかったです。
アリーナ後方からの入り口だったので
一段、、、また一段、、、
バクバクバクバク


とおじいさんのように階段を下がって行くと、夢に見た席が、、、
目の前が通路!!!!!
そして、ステージも花道も見やすい♪
ここにおにゅが、、
テミンが、、、
ミノが、、、
キーが、、、
ジョンが、、、
うへぇーーーーー
泣いちゃうかも!
泣いたら見えないじゃん‼
でも想像するだけで涙が出てきました。
開演まで、妄想です!
どうやったら、振り向いてくれるのか?ムリにお触りするのは失礼だし、あちらさんから手を出してくれたら触っていいんだよね?!
運が良ければ、ハグも、、、いやそれはない!
もしかしたら、センター席側を向いてしまってこちらはスルーされるかもー
公演中もバクバクバクバク‼
そして、やって来たーーー!!!
テミンがミノがお越しになる、、、
テミンがものっすごい笑顔で近づいてきて、近くにいたおじさんと両手で指を絡ませピョンピョンジャンプ
いやかわいすぎるぜ!!色は血が通ってないかのような白さで、この世の者ではありませんでした。天使でしょうか?あんなに綺麗な天使は見たことがありません!
↑いや天使自体見たことないですが、、、
そして自分の前にテミン、、、?
チ、、ラ、、見、、、


チーン!
いいです!少しだけ目があったのですから。見ていただけただけで、幸せです!!
次にデカイのに、ちっちゃいのに、でっかいのが、、、
↑順番で行くと、背・顔・目になります
想像よりもでっかいミノ、ものすっごい笑顔でしっかり目線を合わせてくれて、両手で
ミノ『触ってごらん』
私『えっ!良いの?』
ミノ『ホラっ』
私『では、ありがたく、、、
』
↑(注)無言の会話です。
申し訳ないので、両手指先でちょんとお触りさせていただきました
大きくて、ごっつい男の手でした!
ありがとうございます!ことごとくお触り会にはハズレてしまったので、初お触りです
そして反対からは、お、お、おにゅさんがぁーー)ーわんんわーーーーんをををんーわーーーー!!!!!!!!!!














私のそばにお越しになるぅうえぅぁぅー
ジョン、キー、おにゅの順番で揃ってきたので、一人一人を見ようと必死!
ジョンはニコッと大きな目で見てくれました
すぐ次にはキーが、、、あれっ?目線が来ない、、、
キー『お目当ては僕じゃないでしょ!』
私『バレちゃったぁ~
』
↑(注)またもや無言の会話
と通りすぎ次はおにゅ!!!
っっって!!ちょっとぉーー!


背中!!!キーを我慢してまでおにゅを見たのに、ガッツリ背中
このままでは一生後悔するかもしれない
と、力を振り絞り!
「おにゅぅーーーーーー!!」
「おにゅぅーーーーーー!!」
いざというときは計り知れない力が出ると言いますが、まさにその『いざ』という時だったんでしょうね~。
回りの声援もスゴかったのに、真後ろから聞こえる計り知れない声に、反応してくれて、、、
なんと、計り知れない笑顔で振り向いてくれたんですぅ


目がね大きくて、口も大きくてすっごいスッゴいかわいかったぁ
後、数㎝先にはおにゅがいて、手を伸ばしたけれど
おにゅ『まだだから!』
私『え!お触りはダメ?』
おにゅ『まだその時じゃないから』
↑(注)ご存じの通り無言の会話中
でも構いません!その笑顔を私に降り注いでくれただけで構いません。わたくし、幸せです

あっという間に過ぎていってしまいました。
余韻が、、、メンバーが来たときは必死でしたが、その後の余韻が、、、後から涙が出てきました。
そろそろお時間なので
続く。
三日目はジョンペンの息子と行くつもりでした。でもマラソン大会があった為、行けてもギリギリか、開演には間に合わないかもと思っていたので、本人も
「行けたらね~!」
と言っていました。なので、座席も知らせず。
二日目のみ参戦予定のチングに、三日目の座席を知らせ
「行かなくて後悔しない?
「こんなチャンスもうないかもよ!!」
と、ご用があることも承知の上、何度も繰り返し聞きました。
だって私だったら絶対に後悔するもん
息子も行かせてあげたいけど、中学生からあんな席贅沢です!必死に誘った甲斐もあり、見事口説き落とす事に成功♪♪♪
三日目の座席は B席寄りのA席一列目!
目の前をメンバーがお越しになる、アリーナ通路の最前列でした
前日から何度も見返し、間違ってないか
まさか、直前で席を変えられたりしないか、当日まで生きていられるのか、電車は止まらないかナドナド、数えればキリがないくらい色々考えていたよぉ!
すみません!先に断っておきます!
こういうことは、書くと気分を害する方がいらっしゃるかもしれませんが、自分に置き換えて想像して頂けたら嬉しいと思っています。私も妄想族なので、幸せを分けるつもりで書きますね♪
午前中は家の事はもちろん、持ち帰りの仕事やら息子のマラソンの応援やら、分刻みのスケジュールで横アリに向かいました!
電車の中でも、危険予知や座席の確認をしてると不安にかられて、もしかしたら自分が思っている席ではないかもなんて考えたり、、、
ここ最近緊張することが少なくなってきているので、心臓が飛び出そうなのを抑えるに必死!息をするのにも苦労しました。
横アリに着いて、二日間一つたりともグッズを買うことが出来ずでした。残念
会場内でチングと合流し、いざ座席へ、、、
バクバクバクバク
どーしよー!席に行くのが怖い‼
チングも私も恋わずらいのように、食欲もなく動悸がして口数も少なかったです。
アリーナ後方からの入り口だったので
一段、、、また一段、、、
バクバクバクバク
とおじいさんのように階段を下がって行くと、夢に見た席が、、、
目の前が通路!!!!!
そして、ステージも花道も見やすい♪
ここにおにゅが、、
テミンが、、、
ミノが、、、
キーが、、、
ジョンが、、、
うへぇーーーーー
泣いたら見えないじゃん‼
でも想像するだけで涙が出てきました。
開演まで、妄想です!
どうやったら、振り向いてくれるのか?ムリにお触りするのは失礼だし、あちらさんから手を出してくれたら触っていいんだよね?!
運が良ければ、ハグも、、、いやそれはない!
もしかしたら、センター席側を向いてしまってこちらはスルーされるかもー
公演中もバクバクバクバク‼
そして、やって来たーーー!!!
テミンがミノがお越しになる、、、
テミンがものっすごい笑顔で近づいてきて、近くにいたおじさんと両手で指を絡ませピョンピョンジャンプ
いやかわいすぎるぜ!!色は血が通ってないかのような白さで、この世の者ではありませんでした。天使でしょうか?あんなに綺麗な天使は見たことがありません!
↑いや天使自体見たことないですが、、、
そして自分の前にテミン、、、?
チ、、ラ、、見、、、
チーン!
いいです!少しだけ目があったのですから。見ていただけただけで、幸せです!!
次にデカイのに、ちっちゃいのに、でっかいのが、、、
↑順番で行くと、背・顔・目になります
想像よりもでっかいミノ、ものすっごい笑顔でしっかり目線を合わせてくれて、両手で
ミノ『触ってごらん』
私『えっ!良いの?』
ミノ『ホラっ』
私『では、ありがたく、、、
↑(注)無言の会話です。
申し訳ないので、両手指先でちょんとお触りさせていただきました
ありがとうございます!ことごとくお触り会にはハズレてしまったので、初お触りです
そして反対からは、お、お、おにゅさんがぁーー)ーわんんわーーーーんをををんーわーーーー!!!!!!!!!!
私のそばにお越しになるぅうえぅぁぅー
ジョン、キー、おにゅの順番で揃ってきたので、一人一人を見ようと必死!
ジョンはニコッと大きな目で見てくれました
すぐ次にはキーが、、、あれっ?目線が来ない、、、
キー『お目当ては僕じゃないでしょ!』
私『バレちゃったぁ~
↑(注)またもや無言の会話
と通りすぎ次はおにゅ!!!
っっって!!ちょっとぉーー!
背中!!!キーを我慢してまでおにゅを見たのに、ガッツリ背中
このままでは一生後悔するかもしれない
と、力を振り絞り!
「おにゅぅーーーーーー!!」
「おにゅぅーーーーーー!!」
いざというときは計り知れない力が出ると言いますが、まさにその『いざ』という時だったんでしょうね~。
回りの声援もスゴかったのに、真後ろから聞こえる計り知れない声に、反応してくれて、、、
なんと、計り知れない笑顔で振り向いてくれたんですぅ
目がね大きくて、口も大きくてすっごいスッゴいかわいかったぁ
後、数㎝先にはおにゅがいて、手を伸ばしたけれど
おにゅ『まだだから!』
私『え!お触りはダメ?』
おにゅ『まだその時じゃないから』
↑(注)ご存じの通り無言の会話中
でも構いません!その笑顔を私に降り注いでくれただけで構いません。わたくし、幸せです
あっという間に過ぎていってしまいました。
余韻が、、、メンバーが来たときは必死でしたが、その後の余韻が、、、後から涙が出てきました。
そろそろお時間なので
続く。