今私は最大の敵と戦っている
そいつはものすごく大きく
ものすごく尖っていて
ものすごく手ごわい
私はその敵と一昨日くらいから戦っている
しかし私はその戦いに勝った
正直に言えば一回戦はとりあえず勝った
しかし二回戦目は負けた
クヤシイ\(*`∧´)/
はやくこの戦いを終わらせたい
きっと奴もそう思っているに違いない
わたしは卑怯な手を使った
やむを得ない状況に陥ったからだ
逃げたくても逃げられない状況に
なんと奴は刺してきたのだ
その尖った体で
しかも力いっぱい
わたしは我慢した
「大人だろこれぐらいは我慢しろ
」
と自分に言い聞かせて
しかしこのままでは奴に負けてしまう
わたしは歯を食いしばり頑張った
突き刺さる物の痛みに耐えながら。。。
WIN

о(ж>▽<)y ☆
勝利を手にした
二回戦目はこのような熾烈な戦いになることを恐れ
卑怯の手を使ったのだ。。。
そうヨロブンもうお分かりであろう
敵とは
かさぶた
しかも分厚い
しかもかさぶたの端が乾いきめくれ
巻き爪のように自分の皮膚に突き刺さっている(ノω・、)
かつてこのような状況を目にした事があるだろうか
私はナイ
昨夜思い立った
奴を切ってしまえ
ハサミ・爪きりでは歯が立たない
そこで考え付いたのが糸きりばさみ
乾いた隙間に入り込み奴を切った(≧▽≦)
そこで卑怯な手を。。。
オロナイン軟膏を塗る
二度とこのような熾烈な戦いにならない為の予防策
が。。。![]()
私は浅はかだった
そんな私をあざ笑うかのように
今朝少しの隙間も残さず
乾いた昨日とは違う先端から2箇所も
攻撃してきた(((゜д゜;)))
戦いは続く。。。