その中にしっかり「緊急事態条項」という言葉も入っていたという。

つまりそれを盛り込む気満々なのだろう。

 

地獄になる。

 

 

アイツの言う「強い日本」は、政府の命令に従って一丸となって国民が動く国、

「政府が強い国」

なのだろう。

 

 

どんどん貧困化して、カネは絞り取られ、しまいにゃ政府の言いなりに動かないと憲法違反となる。

そんな国に生きていても希望ゼロだ。

今風に(後略

 

 

まぁ、それ自体が憲法違反だそうだが。

基本的人権無視だからね。

 

さすが

「国民主権なんていうのがそもそもおかしい」

なんて言う議員が所属する政党だ。

 

「朱に交われば赤くなる」

なんて生易しいもんじゃない。

ドブ(後略

前記事のお詫び。

 

竹中平蔵に勲章やるって決めたのは石破内閣だそうです。

すみません。

 

さてタイトルの内容に移ります。

 

 

社会保険料はどんどん上がって、介護保険料も取られて。

 

全額社会保障に使われているはずの消費税はどこに消えたんでしょうね?

 

政権は

「消費税が全額社会保障に使われている証拠を見せて下さい」

という質問に対し

「消費税は全額社会保障に使うと消費税法に書かれています。それが証拠です」

と答えたそうな。

 

答えになってねーだろが……

オメーら本当に日本人かよ……

 

絶望しかないでしょマジで。

 

高市だって、なんか石破が決めたコメ増産への舵取りをいきなり逆に切って「生産調整」にするだそうな。

 

どこが責任ある積極財政だよ。

コイツ日本を滅ぼす気だろ。

 

「令和の米騒動」

から何も学んじゃいねーのかよ。

 

ミサイル買ってもミサイルは食えねぇぞ。

 

 

素晴らしいですねぇ。

「竹中平蔵をよく言う人はいない」

と言われた、まさにその人が勲章をもらったわけです。

 

そしてこれ。

 

 

 

『秋の叙勲における旭日大綬章の最終決定権は、内閣にあります。推薦は国民や各団体が行いますが、内閣府賞勲局が審査を行い、その原案が内閣の閣議を経て決定されます。 』

 

素晴らしい人が首相に就任して下さり、ありがたい限りですね。

もう完全に信用できない。

今風に言うと「1ミリも信用できない」です。