神韻(SHEN YUN)は、これぞ中国と言ったイメージどおりの踊り、音楽。
中国の劇団と思ったが、活動拠点はニューヨークで、
世界公演はしているようだが中国本土では、政治上の
問題?て゜演じられないとのこと。
6チーム?で、同じ劇団名で活動しており、
同じ時期に違う場所で公演を行っているらしい。
来年も公演するので、演じるものは違うので
見に来てほしいとのこと。
途中休憩が15分入って計2時間30分。
1話、1話が短いストーリーで、何種類もあったので
あきが来なかった。
舞台とスクリーン映像が一体化していて、特許を
とったとのことだが、現実の人間が、映像の中に入
って演じるところはつながりが自然だった。
(見ないとわからないが)
バス停が目の前。建物が見えてからバス停があるので
迷うことは無い。 隣がすぐ国際会議場。
会場は、イスが座っていると、お尻が痛くなった。
席が少し窮屈、休憩時は、席から移動しづらく、動か
なかったが、立ってリラックスすべきだった。
西口前の横断歩道を渡って、正面左側の茶色の建物。
西日本シティ銀行があるが、その前にFバス乗り場がある。
単に、シティ銀行といっている場合も。
西鉄バス [快速BRT] 博多港国際ターミナル中央ふ頭行
時刻表は大型液晶でかなり見やすい。
西が3つ。西口、西・銀行、西鉄
2連結バスだった。ICカード以外は出口限定
帰りは、博多駅からは、1本道の直線なので、
歩こうと思えば迷わず歩ける距離。
展望レストランは予約で一杯。
となりの国際会議場ビルで穴子のひつまぶしを食べる。
これで1800円。
飲み物はなんとセルフ。














