車に乗って出かけそうな人が、御朱印帳を書いてくる

人だった。危なく貰えないところだった。

 

100円と10円調達のためジュース購入。

ここにも、さざれ石が。

 

 

さへん活用に・?、言わざれ?ば、意志の???。

 

国歌の意味がよくわかっていなかったが、さざれ石という

石があることがわかった。

 

 

神棚を売っていたが、激安ではないか。

 

宇土市まで足を伸ばした。

 

御朱印の文字は、綺麗だとありがたく感じる

曲がっていないことも大事だ。

 

きれいな神社だが、人がいなかった。

稲荷神社はお賽銭をあげる場所が多い。

用意が必要だ。

 

入口に、1000年?を超える大木が2本、神木が神社の

格を上げているようだった。

 

結婚式をあげた一行に会う。

車のお祓いを受けている人もいた。

そんな神社だと思った。

 

なんと、朱印を書いてもらったらお茶が出てきました。

熊本で最初で最後かも。

 

人が建物から出てきて、笛太鼓が聞こえるので

催し物があるのかと思ったが、録音だった。

長い1本道の、山道を登ってやっと到着。

小一領神社(恋一路神社) こいちりょうじんじゃ(こいちりょじんじゃ)

 

 

寛仁2年(1018)、創建。平成30年に、御鎮座一千年の記念すべき年に拝殿。違い鷹の羽の神紋で阿蘇神社の末社とわかる。

 

 

ただ、朱印を書いてくれる人がいない。

お金も千円しか無く、両替も難しい。

 

 

携帯に電話すると、御朱印は書いてあるのが

本殿に置いてあるとのこと。

 

小銭が無く、千円札を持って階段をおりる。

右折して、ガソリンスタンドの先に、コンビニ

らしき店を発見。

 

パンを購入し、お賽銭と朱印代を工面す。

 

御朱印には平成30年皐と記されていた。

今日の日付無し。御鎮座1千年の文字は入っていた。

 

書く人がいれば、書いてくれるのかは不明。

 

 

近くで見ると鳥居がパイプで出来ていた。

腐ること無し。手間いらず。合理的か?

工事の安全祈願の神社にもなれそうだ?

 

 

 

1732年御船川の大洪水にて神殿や御神体が流出したが大鯰が救ったと伝えられ、祭りも250年以上続いているらしい。以後286年経過しているが。250年以上とは、286年なのかは不明。

 

 

 

 

 

本殿の前に、水流の早い小川が流れていた。

 

聞いてみると、上流で川から分岐させて

下流では農業用水に使用しているという。

 

境内に水の流れがあるのがよかった。

 

 

 

弓削神社(ゆげじんじゃ)

*龍田町に行ってきました。

  弓削神宮・弓削神社とも言う、女神・孝徳天皇を祀る。

 

白川対岸の弓削町にも

 弓削神社・弓削法皇社・上弓削神社ともいい、男神・

 弓削道鏡を祀る。

 

御朱印は、書く人がいれば書いてくれるのかは不明だが、

携帯電話で呼んで来てもらって、書いてある紙に日付のみ

記入して御朱印として渡される。

 


 

 

購入は、バスが止まっているときに運転手さんに注文。

かなりの枚数の束を持っていた。

 

タイプが3つあり、近距離の700円をお釣り無しで購入

 

使い方は、使う日の日付をコイン等で擦って赤く表示させる

路面電車は降りるとき見せて降りるだけ。

(路面電車は170円の均一料金)

 

バスに乗るときは、番号札をとって乗る。

下車時は番号札を料金箱にいれて、1dayパスを見せて降りる。

 

すべてがフリーで無いので説明書きを読もう。

不正使用は、おとがめが!

 

 

車と飛行機でしか来てないので、熊本駅には行ってなかった。

路面電車で行ってみた。

 

熊本ラーメン 桂林 特製を食す。

980円で税込み1058円。

 

注文で硬くても大丈夫か聞かれた。

嫌になるような堅さでもなかった。

大きなとろとろの豚煮で美味しかった。