1732年御船川の大洪水にて神殿や御神体が流出したが大鯰が救ったと伝えられ、祭りも250年以上続いているらしい。以後286年経過しているが。250年以上とは、286年なのかは不明。

 

 

 

 

 

本殿の前に、水流の早い小川が流れていた。

 

聞いてみると、上流で川から分岐させて

下流では農業用水に使用しているという。

 

境内に水の流れがあるのがよかった。