本当に大切なものなのに

そう感じる時がある。


それを


わかってくれなんておこがましいのかもしれない。


それでも身近な存在は

わたしを否定しかしない。



なのに


その腕がいいの?


泣いて求めるのは


その腕なの?






思ってはいけない



でも



やるせない想いは


どこにぶつけたらいい?





ぶっちゃけ、どうでもいい。





そう思える 毎日にしたい。





すべてのウエイトが重過ぎて



潰されそうに、なるのだ。