昨日、六本木の新国立美術館にオルセー美術館展を見に行ってきました。
私は、絵画に詳しい訳ではなく、女房がどっからかタダ券を一枚入手してきて、見に行こうというので付いて行った次第です。
結論から言うと、絵画を見るのも、なかなかいいですな。
中学の美術の教科書とかに出ていた名画が直接見られのですから。
写真などで見るのとは一味もふた味も違います。
恥ずかしい話ですが、私は印象派の絵がどういう特徴を持っているのか、よく知らないし、どの画家が印象派に属するのかも、よく知らない。
今回展示されているゴーギャン、ゴッホ、セザンヌとかの画家たちは後期印象派とかポスト印象派とか呼ばれているらしいのですが、細かいことはよくわかりません。
そんな、絵画にうとい私にも「いいなあ」と思わせる名画の数々115点を1500円で観れちゃうのはお得です。
展覧会が始まって二週間で来場者数が10万人を超えたというので、さぞかしすごい人出だろうと思っていたのですが、平日昼は、すいているとは言えないですが、観るのには支障なかったです。
私は、絵画に詳しい訳ではなく、女房がどっからかタダ券を一枚入手してきて、見に行こうというので付いて行った次第です。
結論から言うと、絵画を見るのも、なかなかいいですな。
中学の美術の教科書とかに出ていた名画が直接見られのですから。
写真などで見るのとは一味もふた味も違います。
恥ずかしい話ですが、私は印象派の絵がどういう特徴を持っているのか、よく知らないし、どの画家が印象派に属するのかも、よく知らない。
今回展示されているゴーギャン、ゴッホ、セザンヌとかの画家たちは後期印象派とかポスト印象派とか呼ばれているらしいのですが、細かいことはよくわかりません。
そんな、絵画にうとい私にも「いいなあ」と思わせる名画の数々115点を1500円で観れちゃうのはお得です。
展覧会が始まって二週間で来場者数が10万人を超えたというので、さぞかしすごい人出だろうと思っていたのですが、平日昼は、すいているとは言えないですが、観るのには支障なかったです。