とり急ぎ、その雨、「直ちに健康に影響はありませんが、」
再臨界を繰り返すメルト・スルーにより危険。
@tokaiama 東海アマ管理人のTwitter
再臨界が継続的なら2800度のまま相当なスピードで沈降するはず。この場合は水脈と接触して大爆発に。しかし再臨界がたまに起きる状態で崩壊熱だけなら1200~2000度で推移。この場合は非常に溶融が遅い。水脈に接触しても小さな爆発が繰り返される程度。今がそう。
そうです半減期三日のネプツニウム→プルトニウムが大量に発見されるということの意味は、地中深く潜り込んでいる核燃マグマが、まさに臨界を繰り返して水蒸気爆発によって飛散し続けている現実だ。住民帰省どころじゃない。福島放射能汚染は拡大の一途、東日本全域が汚染され死の土地になりつつある。
きっこのブログ
http://hiwihhi.com/kikko_no_blog/status/104399532892229632
東電と政府が隠蔽してる「コンクリートの亀裂から噴き出している高濃度放射性物質」が北からの風で首都圏を直撃してる上に土砂降りだなんて、あまりにも危険すぎる。首都圏の皆さん、絶対に雨には濡れないようにしてくださいね!雨が上がったあとも雨水の溜まった場所には近づかないように!