https://ameblo.jp/bonsaburo/entry-12959987460.html

再訪してきました。
先客は♂♀カップル一組だけなのは前回同様。
雨のせいか、時間のせいか、後客はナッシング。
着席したテーブルからはホテルのエレベーターを使う客の姿が見えます。
顔は見えませんが。
♀一人もいれば、♂♀カップルもいるのが見えます。
居酒屋よりも利用客が多そうです。
話がそれました。

生ビール@200円(税込以下同様)を三杯。
プラコップは意外に量が多め。

ベーコンとアボカドの温玉シーザーサラダ@638円。
ビジュアルはイマイチっぽいですが、ボリューミーです。

おつまみアジフライ@495円。
名前はおつまみですがけっこう大きいです。
ソースが足りなくて、追いソースを依頼しました。

〆はニラ塩焼きそば@528円。
これまたけっこうな量です。
当然紅ショウガは残しました。
200円ビールは31日まで。
行き場所に迷ったら期間中に再訪するかも?
Reload 竹仲絵里
歌詞はこちら(→Uta-Net)
contrast 竹仲絵里(2014)

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旅+音楽+写真という三位一体の表現をコンセプトに2012 年ノルウェーにてレコーディング/ 撮影された" Sang"、同様に2013 年ハワイでレコーディング/ 撮影の" mele" をリリース。そして、その第3弾となる本作は米国アリゾナ州のセドナにて撮影、そしてロスアンゼルスにてレコーディング/ 撮影された。
ジャケットに使用されている全ての写真は、前作同様竹仲絵里本人が撮影したもの。撮影場所はネイティブアメリカンの聖地として語り継がれ、ヴォルテックスと呼ばれるパワースポットが点在する地球上屈指の癒やしの場所として知られるセドナ。そしてレコーディングはアメリカ西海岸の拠点、歴史的に音楽に溢れた街ロスアンゼルスのサンタモニカ・ビーチに程近いスタジオで行われた。
今作もプロデューサーにはAlan Brey、そしてゲストミュージシャンにはスライド・ギターにREO スピードワゴンやダン・フォーゲルバーグ等々とのセッションで知られ、Pearlman Microphones の開発者でもあるDave Pearlman、ドラムス/ パーカッションにはロス・ロボスからVictor Bisetti が参加、サウンドに彩りを与えている。
セドナの赤とLA の青、スピリチュアルな世界とリアルな世界、カントリーとアーバン、古いものと新しいもの、カラーとモノクロなど、竹仲絵里がアメリカで感じたイメージが散りばめられており、今作のタイトルもそれを一言で表すワードとして、カメラ用語でも使われる「contrast」(コントラスト/ 対照・比較・明暗比) と名づけられた。
タイトルの通り、彼女の真骨頂でもあるアコースティックサウンドとエレクトリックサウンドのコントラストを鮮やかに共存させた形で竹仲絵里の新しいサウンドが仕上がっている。
BKRでは訪問先からこれをいただきました。

玉米って、トウモロコシのことらしいです。

裏面を翻訳アプリで見たらこんな感じ。
調理前に2~8時間浸け置きするの?
なんだか面倒臭そうです。
近日中に味見はしてみようと思います。
週末に玉米、じゃなく玉水がある倶楽部に行く予定でしたが…。
今朝がた嬢からキャンセル連絡が来ました~。
厳密にはキャンセルではなく「どうしますか?」でしたが…。
そりゃ無理でしょ、な内容ですから~。
別の嬢との花見予定も固まらないし…。
週末のスケジュールが悩ましい感じです。