自己卵の移植周期の診察です。
担当は院長先生です。
E2 308.5
P4 10.6
内膜 計測なし
「薬を調整します。
E2の値は充分ですので、ジュリナ錠は減らします。
P4の値はギリギリですので、ルティナス膣錠を増やします」
「P4の値はいくつ必要ですか」
「10.0以上です」
(心の声)本当だ•••![]()
「12月11日の朝にホルモン値を測ります。
問題なければ、午後に移植します」
薬のスケジュールが変更になりました。
赤字が変更点です。
間違いないようにしないと。
朝食後
チラージンS 1錠
ジュリナ 1錠
9時
ルティナス膣錠 1錠
昼食後
ジュリナ 1錠
15時
ルティナス膣錠 1錠
夕食後
ジュリナ 1錠
アスピリン 1錠
21時
ルティナス膣錠 2錠
就寝前
乳酸菌の膣錠 1錠
実は、今の病院ではあまりホルモン補充周期をやったことがないのです。
病院の方針で、自然周期が基本なんです。
久しぶりなので、すっかりやり方を忘れています![]()