ボンクラブログ

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盆暗な筆者が日々ぼんやりと、
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※かなり長くなる上に、ただの日記なので、あまり読む必要はなさそうです

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画像は前回より使いまわしのハウス加賀谷氏(手描き、notトレス)

そういうわけで、3月16日金曜日、
松本ハウス主催の即興ネタライブ『アポロンシアター7』を観に行ってきた話

正直何をどの程度文字に起こしたものか検討がつかないため、
探り探り書いています

出演は、松本ハウス、清水宏、金谷ヒデユキ、飛石連休、
三拍子、ツインクル、ラヴドライブ、ビッグタスクの計八組

芝居の舞台なら見たり出たりしたことも多少はあるのだけれど、
お笑いのライブに行くという経験は、記憶にある限り恐らく初めてで、
しかも場所が新宿歌舞伎町二丁目というある意味危険地帯

右を左を警戒しながらJR新宿駅よりオドオド歩き、たどり着いたは新宿Fu-
西武新宿駅のすぐ前で、小劇場の雰囲気を感じる良い場所です

入り口でチケットを売っているスタッフさんやら、
会場内のスタッフさんやらも、かなりの小劇場っぽさ

※:小劇場
小さい劇場や、そうした劇場で演劇を行う劇団自体のことで、
独特のほの暗い雰囲気がある

前売り券だと1500円であったところ、
この日は昼ごろになって急に行くことを決めたので、
受付で当日券の1800円を支払い、会場内へ
お笑いライブの相場というものは全く知らないのだけれども、
プロの芸を生で見ることができてこの価格というのは、
個人的にはかなりお安いと思われます
(小劇場系の舞台だと大体二時間三千円以下くらいが相場)

入って見ると内装は劇場より若干小さめで、
あーこれがお笑いのライブハウスってものかー、と軽く感動
客席最前列と舞台が、比喩ではなく手を伸ばしたら触れる距離でした

入り口で渡されたのは謎の色紙と、好きな言葉を書いてくださいという紙
この紙に、「バリバラでお見かけしました、復帰おめでとうございます」
的なことをみっちり書こうかとも考えたのだけれど、
アンケート用紙は別に有るし、その紙は開演前に回収するということで、
(これひょっとしてそういう用途のものじゃないんじゃないか?)
と気付き、そっと懐にIN

後述しますが、これは我ながら空気を読んだナイス判断でした・・・

そんなこんなで開演予定の18時30分を過ぎたころ、ふいに落ちる照明
流れていたBGMが鳴り止み、舞台上に現れたのは松本キック氏
前説と謝辞、その日の出来事などの軽いトークが終わり、舞台は本番へ

(ここから書きかけ。そのうち書いたり書かなかったりします)

松本ハウスpresents『アポロンシアター8 即興ネタトーナメント』
2012.5.12(土) open 18:00/start 18:30
前売\1500/当日\1800

松本ハウス公式サイト:松本ハウスの不思議な冒険
基本的に敬称略

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「加!賀!谷!でーす!」
と言って通じるのは、どれだけ若くても二十代なんだろうなぁ

そんな一抹の寂しさも覚えつつ、
先日、汚れなき壊れ屋こと、松本キックとハウス加賀谷こと、
松本ハウス主催のお笑いライブに行ってきたわけなのです

上記の画像は、そのハウス加賀谷氏を描いたものになります
(さすがに大人が肖像権を無視するのはまずかろうと渋々手描きした)
彼らは、十数年前、ボキャブラ天国という番組で活躍していたお笑いコンビで、
一言で言うと、「どうかしている」人たち(たちというか主にハウス加賀谷が)でした
幼心に、この人たちどうかしてる・・・どうかしてるよ・・・と思いつつも、
このコンビの登場を楽しみに、毎週ボキャブラ天国を見ておりました

やがてボキャブラ天国も終了し、それから十数年、
二人をさっぱり見ない日々が続き、記憶からも薄れつつあったある日、
ふと思い出してグーグル先生に調べてもらってみたところ、
ハウス加賀谷氏の病気が原因で長い間休止状態だったものの、
めでたくコンビ再結成して活動再開している!という情報が!え゛!

その後NHKのバリバラという番組で見かけたのをきっかけに、
3月16日金曜日、新宿Fu-で行われたライブに行ってきた、
と話はそこに戻ってきます

続き

松本ハウス公式サイト:松本ハウスの不思議な冒険
自分にできるということは、多くの人にもできるということであり、
自分に見つけられたということは、恐らく誰かが既に見つけていることである
とは思うのだけれども

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上図のように、横向きにした椅子で道を塞ぐことで、
一度座るという手間を経なければ道の向こう側にいけない状態にでき、
尚且つ、わざわざ模様替えを行わないでも塞がれた道の向こう側に行ける、
というあまりにも画期的な発見をしてしまい、
ただいまこんな早朝より地味にテンションが上がっているわけなのですかお

これが何の役に立つかと言うと、
「イベントものには水をあげないでええんや・・・」問題の解決法として、
非常に優れた役割を果たすのではないか!と言うことなのですかお

※イベントもの:
例えば唐辛子やトウモロコシなど、通常の収穫物とレア収穫物が存在するもの

細かい説明は省きますが、現在のシステムだと、
お手伝いでイベントものに水やりをする必要性が低いのですが、
そのことを知らない人や、イベントものに水が欲しい人も結構居て、
「親切心からイベントものに優先的に水をあげる人」と
「なるべくイベントものには水をあげないでほしい人」との間で、
悲しいすれ違いが起こっているわけなのです

そこでよく取られる手段が、
「○○に水はあげないでいいですよ」とコメントに書いておく方法と、
「イベントものへの道を模様替えで塞いでしまう」という方法でした

前者では、コメント欄の文字数が限られているのに説明が面倒くさいし、
イベントが変わるごとにコメントを変更しなければいけないというデメリットが、
後者では、収穫の度に自分が通らなくてはならないために、
いちいち模様替えを行わなければならないというデメリットと、
クエストでイベントものにお手伝いをしたい人が水をあげられない問題が、
それぞれ存在していました

ところが今回発見したこの方法ならば、
それらのデメリットを全て打ち消せるのだ!かお
と地味ながらも結構大きい発見をして、ちょっと喜んでいるという話でした

ただなんというか、
見た目があんまり美しくないと言うか馬鹿っぽい感じがする・・・
という新たな問題が現在生じていることは、また別のお話

向こうに行くには
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一度座って
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ノリコエロッ!
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先日三枚千円のステーキ用オージービーフが20%オフになっていたために、
思わず買ってしまって、焼いて、うっかりキッチンにばらまいて、
すっごいげんなりしながら拾い集めて洗って焼きなおしたのだけれども、
そんなミスをやらかしても美味しいステーキの焼き方がコレダッ!
という感じで、前に書いた文字だらけの記事を流すために、
今回はステーキでお茶を濁して行きたいですね!ぺこ
みんなステーキ大好きだからね

ちなみに写真では、お肉の置き方が上下逆になっている気がするのですが、
このときはキッチンに牛肉とエリンギをばら撒いたショックでどうかしていたので、
それくらいの些細なミスはしょうがないことではないでしょうか・・・↓↓

ステーキを焼く上で最も肝心なことは、牛脂をもらってくるのを忘れないことです
脂みっちりのお高い和牛では、ひょっとすると必要ないかも知れませんが、
個人的には和牛の脂みっちり感がいまいち好きではなく、
そこそこ安めのちょっと硬いくらいの海外の肉の方が好みであるため、
スーパーでただで貰える牛脂がないと始まりません

牛肉を買ったときに牛脂を貰い忘れて、後からスーパーに戻って、
牛脂だけもらっていくのも万引きに見られそうで怖いため余計な買い物をする、
というのは、我らがステーキ界ではもはや日常茶飯事のトラブルと言えよう

鉄のフライパンで焼くのが良いという話も聞きますが、
うちではIHのヒーターとIH対応のティファールのフライパンで、
それなりに美味しく焼けています

(ここでフライパンへのアフィリエイトを貼りたいところです)

材料:牛肉と牛脂、黒コショウ、塩、とんかつソース、ケチャップ、しょうゆ、
好みでニンニク、有れば玉ねぎやらピーマンやらキノコやらの焼きたい野菜

1.以上の材料が揃ったら、牛肉を冷蔵庫から出して室温に戻るまで放置!
 この作業により、肉の内部が生焼けになることを防ぎます

※できればご飯の炊き上がりを肉の焼き上がりと揃うようにするか、
 もしくは焼き始める前に炊き上がった状態にしておく
 焼きたい野菜があれば、適当に薄切りにする

2.焼き始める10分くらい前に、肉の表面に黒コショウをガリガリガリー!
 焼く直前に、塩をパッ!(塩さえかけすぎなければ、分量は好みで適当に)

※ひょっとすると両面に振った方がいいのかも知れないのだけれど、
 いつも面倒なので最初に焼く面にだけ振って、
 もう片面には焼き始めてから振っています

3.フライパンに牛脂を投入し、強火(IHだと中火くらいの設定)で煙が出るまで熱する

※換気扇を回しておいた方が無難

4.先ほど黒コショウを振った面を下にして、牛肉をフライパンに投入
 ここまでの火力と勢いが大事です
 片面にしか塩コショウをしていない場合、ここで上の面にも振っておきます

5.五分くらい(すごい適当なので、場合によっては極めて前後する)経過したら、
 ひっくり返して同じくらいの時間焼く
 ここで先ほど焼いた面がこんがり美味しそうに焼けていたら完璧
 焼きたい野菜があればこの辺りで脇に投入し、焼きあがったら皿に盛り付ける
 
※どの程度焼くかというのは個人の好みによるところが大きいのですが、
 生ものがあんまり好きではないので、
 いつもはこの後ももう一度ずつ両面をかなりじっくり焼いています
 その際、多少火力を抑え気味にしますが、
 両面ともに、焼き始めだけは絶対に抑えないようにしています

6.ステーキを皿に盛り付け、そのままのフライパンでステーキソースの作成に着手
 火をそこそこ弱めに落とし、好みですりおろしニンニクを投入
 ニンニクが焦げないうちにケチャップとソースを1:3くらいの割合で入れ、
 いい感じにぐつぐつしてきたら、醤油をさっと入れてお肉にかけてオシマイダッ!

※ケチャップとソースの量はいつも通りすんごい適当に決めているのですが、
 フライパンに残った脂全体に馴染むくらいがベストのような気がします
 また、上記画像のキノコソース風のものは、
 ニンニクを入れる一分ほど前にしめじを投入する作業を追加しただけのものになります
 ケチャップとソースを脂の海に投入した辺りで、
 やたらとはねまくってコンロの周りを四方八方汚すので、
 服装と後片付けには相応の覚悟が必要です

重要なのは、焼いて盛ったら即食べるということかなーと思うので、
(レンジで暖めなおしたりすると、まず美味しさが損なわれてしまう)
副菜の盛り付け等は事前に済ませておくなど、極力スピーディに行いたいですが、
あんまり慌てるとキッチンにステーキをばら撒く羽目になるので、
何事も落ち着いて行わなければならないんじゃよ・・・
と、最近やっと学んだらしいです
前提:2012年4月24日、ピグの機能が一部使えなくなります

仕事でもないのに長々とした文章なんて、あんまり書きたくはないのだけれども

これは結構な大事であり、かなりの大改変であるわけで、
たまたまそこに居合わせただけとは言え、
少なくともそれなりにちゃんとした人間であろうとしている、
ちゃんとしたい人間としては、
何かしらの意思は表明しておいてもいいだろうと考え、
ここに記しておくことにします

今回の制限に関しては、「容認」と言うのが、まず私の意見になるわけです
言い換えれば、「やりすぎだけど仕方ないっちゃ仕方ないよなぁ」となります

大人は子どもを、というか、強者は弱者を出来る限り守らなくてはならないし、
ましてや害を与えてはならない、というのが社会のあるべき姿です
また、大人によって子どもに与えられる不自由と、不自由への反抗は、
極めて重要な成長のきっかけであり、なくてはならないものでもあります
(不自由を与えられる側からすると、きっと殺したいほど憎みたくなる話ではある)

現状のアメーバを見る限り、最近始めたばかりの私が把握できた範囲でさえ、
あまりにも管理が行き届いておらず、かなりの無法地帯が多くあり、
恐らく近いうちに、あるいはもう既に何件も、
大人が子どもを傷つけるような事件(※1)が発生する、
あるいは既に発生していることは、目に見えた事実となっていました

このままではいつか誰かが物理的に致命的に傷つくことが、
これまでのウェブサービスの前例からも、明らかな状態となっていたわけです

乱暴に言えば、
「いつ誰が、誰を騙しておびき寄せ、レイプや殺人が起こってもおかしくない」
そんな状態です

会社も、利用者も、まるで関係のない人たちも、これだけは避けたい(※2)

故に、「なんらかの措置」が取られる必要はあったのです
そこで今回、「なんらかの措置」が取られたわけですが、
その内容にはいくつもの問題がありました
なので私は今回の改変に対して、
「賛成」ではなく、「容認」という立場を取るわけです

内容に関する問題については、法律やら慣例やら色々のことが関わってきて、
よく分かっていない人間が何も考えずに書くと、
あまりにもみっともない事態になりそうなので、
時間があって、書く気が起これば、そのうち書くかも知れませんが、
今は避けておきます(ここまでですっきりしてしまったので、書かない公算大)

今回の件で不平や不満を持った15歳以下の人たちが、
スタッフブログのコメント欄や自身のブログで子どもらしく喚き散らすのではなく、
どうすれば実際により良い結果を得られるのかを考え、
分からなければ誰かに尋ねて、話し合い、そして実行に移してもらえればと
それが今回の件に関して、私が最も望んでいることであり、
当人たちにとって良い結果をもたらすものであると、そう考えています

※1:
インターネット上で、実際に相手と対面することなく、
もしくは対面したとしても、言葉や振舞によって傷つけられるだけであるならば、
一つの経験として消化することができるとは考えているのですが、
やはり問題は、実際にインターネット外、オフラインで出会うことになり、
性的に、あるいは暴力的に傷つけられる者がでる事件になります

※2:
個人的には、殺人や暴行や傷害にさえ発展しなければ、
少しくらいの事件やトラブルに巻き込まれることは、
周りの人間の対応さえきちんとなされれば、
成長の要素にすることもできると考えています
(下手をすれば酷いトラウマになることも有り得ると言えば有り得る)