Classic Type | 装うモノ、それはあなた自身 ~You Are What You Wear~

Classic Type

昨今、消費者の価値観に変化がでてきており、
「価値」「らしさ」を追求する個人消費層が増加しています。

特に、団塊ジュニア世代の大人市場にその兆しが見られ、
他人目線ではなく、自己を満足させ、
気分を高揚させるファッション
の提案が求められています。

ファストファッションのお店などでインナーなどを購入し、
小物は自分流にアレンジしてプチプラを楽しむ一方、
アウターにはお金を掛ける、などのメリハリ傾向も見られます。

11月号のDomani「華麗なる貧乏でいこう!」のタイトルにも
消費者のニーズが反映されていますよね。

$装うモノ、それはあなた自身  ~You Are What You Wear~

そんな中、デザイナーブランドも原点回帰をし、
「価値」「らしさ」を追求するデザインが目立ってきています。

ベーシックアイテムに、モダンさをプラスしたエレガンススタイル

そこで思い浮かぶのは、永遠にすたれることのないファッション・アイコン
オードリー・へプバーンの方も多いのでは?

な~んて、前置きが長くなりましたが、

12月号のCLASSY 「今こそ着たい!冬のオードリー気分」
Classic Typeの方、必見!

$装うモノ、それはあなた自身  ~You Are What You Wear~

Classic Typeは、面白みがない。地味。つまらない。
などと思いこんでいる方は特に、見て頂きたいコーディネートです。

是非、参考にしてみて下さい♪



魅力マトリックスxファッションタイプ
http://ameblo.jp/bonnymaker/day-20100128.html