こういうの食べた~い
冬になると、なんか食べたくなるもの、いろいろありますが、
これ見たら食べたくなったー!!
Bayrische Dampfnudeln(バイエルン風ダンプフヌーデルン)
ダンプフは蒸気のこと、ヌーデルは英語でヌードル、またクヌーデル(Knödel)
も同じ語源。
イーストを使った生地を丸めて中に詰め物をして蒸したものです。
上の写真はバニラソースをかけて食べるもの。
作り方紹介します。
材料:
小麦粉 500g
牛乳 250ml
イースト 25g
砂糖 50g
卵 3個
塩 1つまみ
バター 50g
牛乳 1/2 L
砂糖 25g
バター 25g
バニラソース
1.小麦粉500g、牛乳1/4L、イースト25gを混ぜ、こねる。10分発酵させる。
2.砂糖50g、卵2-3個、塩ひとつまみ、溶かしバター50gを1.の生地に混ぜ
合わせ、温かい場所で休ませる。
3.卵くらいの大きさに生地を丸めていき、再度十分に発酵させる。
4.平たい鍋にバター25g、砂糖25gを火にかけ、軽くキャラメリゼする。
そこへ牛乳1/2リットルをそそぎいれる。丸めた生地を並べ、蓋をして温めて
おいたオーブンに入れて、鍋の中の牛乳がなくなり、生地の底に焼き色が
ついたら出来上がり。
5.バニラソースを作ってかける。
写真のようにケシの実をまぶすのもよく食べられるやり方です。
あ、でも、これ、オーブン何度とか書いてありませんでした。
ん~まあ大体ケーキとか焼く時って180度とかですよね~
いつかやってみたい♪(いつもそればかり、てへへ)
これ見たら食べたくなったー!!
Bayrische Dampfnudeln(バイエルン風ダンプフヌーデルン)
ダンプフは蒸気のこと、ヌーデルは英語でヌードル、またクヌーデル(Knödel)
も同じ語源。
イーストを使った生地を丸めて中に詰め物をして蒸したものです。
上の写真はバニラソースをかけて食べるもの。
作り方紹介します。
材料:
小麦粉 500g
牛乳 250ml
イースト 25g
砂糖 50g
卵 3個
塩 1つまみ
バター 50g
牛乳 1/2 L
砂糖 25g
バター 25g
バニラソース
1.小麦粉500g、牛乳1/4L、イースト25gを混ぜ、こねる。10分発酵させる。
2.砂糖50g、卵2-3個、塩ひとつまみ、溶かしバター50gを1.の生地に混ぜ
合わせ、温かい場所で休ませる。
3.卵くらいの大きさに生地を丸めていき、再度十分に発酵させる。
4.平たい鍋にバター25g、砂糖25gを火にかけ、軽くキャラメリゼする。
そこへ牛乳1/2リットルをそそぎいれる。丸めた生地を並べ、蓋をして温めて
おいたオーブンに入れて、鍋の中の牛乳がなくなり、生地の底に焼き色が
ついたら出来上がり。
5.バニラソースを作ってかける。
写真のようにケシの実をまぶすのもよく食べられるやり方です。
あ、でも、これ、オーブン何度とか書いてありませんでした。
ん~まあ大体ケーキとか焼く時って180度とかですよね~
いつかやってみたい♪(いつもそればかり、てへへ)
ヨーロッパ3カ国のクリスマススイーツとドリンクのマリアージュ
来る12月15日に、日本ドリンク協会様のご協力を得て、なんと
ドイツ・フランス・イタリアのクリスマス菓子をいただきながら
それぞれのお菓子にあった飲み物も楽しんでいただく会を開きます!
ドイツのクリスマス菓子をいえばなんといってもシュトレン(シュトーレン
と発音するのは間違いです!)
こちらに今六本木ヒルズクリスマスマーケットでも試飲販売をしている、
バイエルン王室御用達、ミュンヘンのダルマイヤーコーヒーを合わせて
お楽しみいただきます。
ドイツで一番飲まれている飲み物、それはコーヒー。
そしてドイツでは知らない人のいない、長く愛されているダルマイヤー
コーヒーを味わっていただきながらパティシエの作るシュトレンを
食べます♪
3種類のお菓子を作っていただくのは、東神田のイタリアン・パティスリー・
ブーランジェリー・カフェ"ヴェルデ・レガーロ"さん。
そしてシェフパティシエは美人の山本 梢さん。
昨日お会いしたらなんとご親切にも焼き菓子セットくれたんですよ!!
こんなお菓子を作る方のお手製シュトレン、食べてみたくありませんか?
そして、イタリアはパネットーネにモスカート・ダスティを、フランスは
ビュッシュ・ド・ノエルにスパークリングワインを合わせます。
最後の締めにはこれもやっちゃいます♪
Feuerzangenbowle(フォイアー・ツァンゲンボウレ)
ややこしい名前ですが、グリューワインの上にラム酒をしみ込ませた
円錐形の砂糖に火を付け、砂糖がワインの中に溶け込んだら飲むっていう
もので、クリスマスや大みそかなんかに作るものです。
こんな催しいかがでしょうか?
平日ですが夕方開催ですので、お仕事の帰りにでもぜひお越しください!
以下詳細です。参加ご希望の方はメッセージをお願いします。
日本ドリンク協会のサイト(http://www.j-drink.org)またはドイツ食品普及協会のサイト(http://www.doitsushoku.com/contact/)
からもお申込みいただけます。
「世界のクリスマススイーツと王室御用達コーヒーを楽しみませんか」
日時 2010年12月15日(水)19:00~20:30(受付18:45)
場所 ヴェルデ レガーロ(http://verde-regalo.com/)
東京都 千代田区東神田3-4-12 G&Aビル
主催 日本ドリンク協会
ナビゲーター 山上 昌弘(ソムリエ)
ゲスト 森本 智子(ドイツ食品普及協会)
費用 3,500円(税込)
協力 ダルマイヤーコーヒー(株)アマデウス
皆さまのご参加、お待ちしておりま~す(^O^)/
ドイツ・フランス・イタリアのクリスマス菓子をいただきながら
それぞれのお菓子にあった飲み物も楽しんでいただく会を開きます!
ドイツのクリスマス菓子をいえばなんといってもシュトレン(シュトーレン
と発音するのは間違いです!)
こちらに今六本木ヒルズクリスマスマーケットでも試飲販売をしている、
バイエルン王室御用達、ミュンヘンのダルマイヤーコーヒーを合わせて
お楽しみいただきます。
ドイツで一番飲まれている飲み物、それはコーヒー。
そしてドイツでは知らない人のいない、長く愛されているダルマイヤー
コーヒーを味わっていただきながらパティシエの作るシュトレンを
食べます♪
3種類のお菓子を作っていただくのは、東神田のイタリアン・パティスリー・
ブーランジェリー・カフェ"ヴェルデ・レガーロ"さん。
そしてシェフパティシエは美人の山本 梢さん。
昨日お会いしたらなんとご親切にも焼き菓子セットくれたんですよ!!

こんなお菓子を作る方のお手製シュトレン、食べてみたくありませんか?
そして、イタリアはパネットーネにモスカート・ダスティを、フランスは
ビュッシュ・ド・ノエルにスパークリングワインを合わせます。
最後の締めにはこれもやっちゃいます♪
Feuerzangenbowle(フォイアー・ツァンゲンボウレ)
ややこしい名前ですが、グリューワインの上にラム酒をしみ込ませた
円錐形の砂糖に火を付け、砂糖がワインの中に溶け込んだら飲むっていう
もので、クリスマスや大みそかなんかに作るものです。
こんな催しいかがでしょうか?
平日ですが夕方開催ですので、お仕事の帰りにでもぜひお越しください!
以下詳細です。参加ご希望の方はメッセージをお願いします。
日本ドリンク協会のサイト(http://www.j-drink.org)またはドイツ食品普及協会のサイト(http://www.doitsushoku.com/contact/)
からもお申込みいただけます。
「世界のクリスマススイーツと王室御用達コーヒーを楽しみませんか」
日時 2010年12月15日(水)19:00~20:30(受付18:45)
場所 ヴェルデ レガーロ(http://verde-regalo.com/)
東京都 千代田区東神田3-4-12 G&Aビル
主催 日本ドリンク協会
ナビゲーター 山上 昌弘(ソムリエ)
ゲスト 森本 智子(ドイツ食品普及協会)
費用 3,500円(税込)
協力 ダルマイヤーコーヒー(株)アマデウス
皆さまのご参加、お待ちしておりま~す(^O^)/



