現在、メインPCに成りつつあるmac Miniだが、省電力で、使い勝手も良い。
windowsのデスクトップPCの方がマシンパワーがあり、さくさく動作するが、core iシリーズがかなり良いCPUなので、いまはそこまでマシンパワーが必要ではない。
常時使用したいソフトウェアがあるわけでも無く、ブラウザが動作すればいい感じw
windowsで動作して毎日使いたいソフトウェアは唯一、家計簿ソフトだけ。
あとは過去の資産として捨てたくないのは、stemのゲームくらい。
macは音楽用途で使い勝手がよく、できたら今後macで一本化できれば良いと考え、VMware的なバーチャルPCソフトを探してみた。
macのVPCは主に2つあり、VMwareとparallelsが有名どころで、parallelsが安かったので、こっちを選択。
Parallels Desktop 9 for Macの体験版をインスコして、使い勝手が良かった。
乗換・アップグレード版がアマゾンで4千円と安かったので、アクティベーションのために購入した。
ちなみに乗換・アップグレード版でも普通に使えた。
とりあえずVMware乗換可能なので、バーチャルPC for mac7の乗換ということでw
なかなか使える。
ゲームもそこそこ動作するみたい。
純正HDDが500GBしかないから入れるとパンパン。
空きが50GBしかないorz
そして8GBだとメモリがかなりキツい。
現状ではかなり辛い状況だが、将来的にmacを買えば、一本化できることを確信した。
脱dos/vできそう。
OSx86やらハッキントッシュやら、dos/v PCにosx入れることも考えたが、脱獄そのものが怪しい存在なので、怖くてメインマシーンで使う気がしないw
とりあえずジョブズ亡きmacが将来的に廃れる恐れあり、マーベラスも意味が分からない。
また勘違い高級路線に向かい廃れる不安要素はあるが、とりあえず今すぐには移行することは考えていないが、将来的に買い替える時に、ちゃんと使えるPCがDOS/Vと同等の性能と価格帯ならmacに移行しても良いかもと思っている。
高級路線にシフトするなら迷わずdos/vだと思うが・・・
結局、5年でゴミになるPC市場に10万以上は払いたくない。
PCは5年くらいで買い替えを考えているが、60ヶ月割で、月額算すると1600円程度。
今使っているDOS/v PCは今年3年目。
あと2年は使えると思うが、3年後はもちろんゴミになっているだろうと予想がつく。
mac miniは2年目だが、型落ち品なので、mid2011なので同じ3年目。
この非力なmac miniを3年後使っていることはあまり予想できないw
スマホもそうだが、CPUはクアドコア欲しい。
デュアルコアでは少々キツい。
HDDも2TBくらい欲しい。
メモリ容量も16GB欲しい。
DOS/v PCなら3年前10万以下の標準装備だが、macは、この程度が高級品になるw
これが嫌なんだよ~w
まあmacで無ければ駄目な分けでは無い。
とりあえず今後もappleの製品の動向を見守りたい。