こんにちは!
最近ちらほらとコメントがついていたので保守上げですw
最近、自分が気になっているのはこの記事。
http://www.cnn.co.jp/fringe/35049367.html
これがワープ実現の宇宙船――NASAが画像公開
2014.06.13 Fri posted at 12:30 JST
~(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は、光速を超えて宇宙空間を移動する「ワープ航法」の性能をもった宇宙船の設計画像を公開した。
近年、民間での宇宙開発も進みつつありますが、光速を超えるというのも一つのテーマかなって思うんですよね。
こんにちは!
すいません。今回は保守あげです。
ダイヤモンドで出来た惑星があるみたいです。
ダイヤモンドでできた惑星を発見
2012/10/12 12:44
宇宙は少しだけ豊かさを増したようだ。最新研究によると、近傍の恒星の周囲を公転する惑星の1つが、ダイヤモンドを豊富に含んでいるとみられるという。
http://s.news.mynavi.jp/c_cobs/news/nationalgeographic/2012/10/post-56.html
すいません。今回は保守あげです。
ダイヤモンドで出来た惑星があるみたいです。
ダイヤモンドでできた惑星を発見
2012/10/12 12:44
宇宙は少しだけ豊かさを増したようだ。最新研究によると、近傍の恒星の周囲を公転する惑星の1つが、ダイヤモンドを豊富に含んでいるとみられるという。
http://s.news.mynavi.jp/c_cobs/news/nationalgeographic/2012/10/post-56.html
はい、こんちは
前回書いた、人間は地球上の生物じゃない可能性の続きです。
どうして異星人は地球のお猿さんを遺伝子組み換えで人間に進化させたかったのか考えてみたいと思います。
ちなみにどうやってお猿さんを人間にさせたかを簡単に説明します。
お猿さんの遺伝子を「1234」のパターンでできているとします。
(本当はもっと複雑な構造なんですが)
「1234」のパターンの遺伝子の生き物は絶対にお猿さんに成長します。
人間の遺伝子を「ABCD」とします。
ある日異星人がお猿さんを捕まえて、「A234」「1B34」「12C4」「123D」の遺伝子組み換えお猿さんを作り野生に放しました。
お父さんが「A234」でお母さんが「1B34」のお猿さんの子供は「AB34」になります。
お父さんが「12C4」でお母さんが「123D」のお猿さんの子供は「12CD」になります。
お父さんが「AB34」でお母さんが「12CD」のお猿さんの子供は「ABCD」になります。
これで人間の出来上がりです。ウチの子は他のこと違って2本の足だけで地面を立ち、走り回り、石をウマいこと使ってイイ感じにしてくれるわけです。
で、何でそうする必要があったのか考えてみたいと思います。
1. ただの壮大な実証実験
いわゆるただの実験です。その人達の興味本位です。お猿さんに自分らが開発した遺伝子を組み込んだらどうなることかと...
以前の記事で「銀河協定(?)で文明Lv3との惑星間とのコミュニケーションが禁止されている」と書きましたが、
「そもそもそんな物がない」か、
「文明Lv3未満の惑星において文明Lvを上げる目的での実験などは容認されている」
ことが前提です。
2. 自らの種の保存
その異星人が自分の惑星で絶滅の危機に貧していて、少しでも自分の種族のなごりを残したかったため、地球のお猿さんにそれを託した。
ということです。なんか映画に有りそうな話ですね。
3. 仲間を増やすため
1. に話が近いんですが、実験というよりかはむしろ運用中で、可能性がある惑星を行脚して少しでも多くコミュニケーションが取れる仲間を増やしていこうという試作を行なっている。
はたして真相はいかに!!!
前回書いた、人間は地球上の生物じゃない可能性の続きです。
どうして異星人は地球のお猿さんを遺伝子組み換えで人間に進化させたかったのか考えてみたいと思います。
ちなみにどうやってお猿さんを人間にさせたかを簡単に説明します。
お猿さんの遺伝子を「1234」のパターンでできているとします。
(本当はもっと複雑な構造なんですが)
「1234」のパターンの遺伝子の生き物は絶対にお猿さんに成長します。
人間の遺伝子を「ABCD」とします。
ある日異星人がお猿さんを捕まえて、「A234」「1B34」「12C4」「123D」の遺伝子組み換えお猿さんを作り野生に放しました。
お父さんが「A234」でお母さんが「1B34」のお猿さんの子供は「AB34」になります。
お父さんが「12C4」でお母さんが「123D」のお猿さんの子供は「12CD」になります。
お父さんが「AB34」でお母さんが「12CD」のお猿さんの子供は「ABCD」になります。
これで人間の出来上がりです。ウチの子は他のこと違って2本の足だけで地面を立ち、走り回り、石をウマいこと使ってイイ感じにしてくれるわけです。
で、何でそうする必要があったのか考えてみたいと思います。
1. ただの壮大な実証実験
いわゆるただの実験です。その人達の興味本位です。お猿さんに自分らが開発した遺伝子を組み込んだらどうなることかと...
以前の記事で「銀河協定(?)で文明Lv3との惑星間とのコミュニケーションが禁止されている」と書きましたが、
「そもそもそんな物がない」か、
「文明Lv3未満の惑星において文明Lvを上げる目的での実験などは容認されている」
ことが前提です。
2. 自らの種の保存
その異星人が自分の惑星で絶滅の危機に貧していて、少しでも自分の種族のなごりを残したかったため、地球のお猿さんにそれを託した。
ということです。なんか映画に有りそうな話ですね。
3. 仲間を増やすため
1. に話が近いんですが、実験というよりかはむしろ運用中で、可能性がある惑星を行脚して少しでも多くコミュニケーションが取れる仲間を増やしていこうという試作を行なっている。
はたして真相はいかに!!!
こんちは
最近、遺伝子解析とかが進んできて、遺伝子組み換えとか遺伝子っぽい分子モデルを作って擬似生物を作ってみたりとか流行ってますよね~
(今回はこんな軽いノリでかいてみます)
そんなところからまた前回みたいなノリで「人間は純粋な地球上の生物ではなかった!!」という仮説を考えてみたいと思います。
まず現在の人までの進化の話ですが、いわゆるお猿さんから → 類人猿 → なんちゃらデルタール人とか → なんちゃら原人とか → 人間
といった感じで進化してきました。
しかし、この間に超劇的な変化が起こってるんです。
まあ2足歩行もそうなんですが、この間にいわゆる文明Lv2~3の流れが起こってるんです。
しかも、それ以外の生物はそこまで来てないんです。(一部の生物で耕作っぽいことや養殖っぽいことはしてるけど)
もし、これが自然の進化だとしたらもう2,3は同じような文明Lvの生き物があっても良くないですか??
後発とか先発とか...
そう考えると別の惑星の高度生命体がお猿さんを遺伝子組換えしてその人達に近い生き物ができるように仕組んだ可能性が否めないです。
では、なんでそんなことをしたのか?
次回はその理由をいくつか考えたいと思います。
最近、遺伝子解析とかが進んできて、遺伝子組み換えとか遺伝子っぽい分子モデルを作って擬似生物を作ってみたりとか流行ってますよね~
(今回はこんな軽いノリでかいてみます)
そんなところからまた前回みたいなノリで「人間は純粋な地球上の生物ではなかった!!」という仮説を考えてみたいと思います。
まず現在の人までの進化の話ですが、いわゆるお猿さんから → 類人猿 → なんちゃらデルタール人とか → なんちゃら原人とか → 人間
といった感じで進化してきました。
しかし、この間に超劇的な変化が起こってるんです。
まあ2足歩行もそうなんですが、この間にいわゆる文明Lv2~3の流れが起こってるんです。
しかも、それ以外の生物はそこまで来てないんです。(一部の生物で耕作っぽいことや養殖っぽいことはしてるけど)
もし、これが自然の進化だとしたらもう2,3は同じような文明Lvの生き物があっても良くないですか??
後発とか先発とか...
そう考えると別の惑星の高度生命体がお猿さんを遺伝子組換えしてその人達に近い生き物ができるように仕組んだ可能性が否めないです。
では、なんでそんなことをしたのか?
次回はその理由をいくつか考えたいと思います。
こんちは
今回は宇宙人が見つからない理由についていくつかの理由を考えました。
文中に文明Lvの表記がありますが、それについては最初の記事を参照してください。
1. そもそもそんな星なんか地球以外にない
地球以外に文明Lv0を超える星なんか無いということです。
生き物と定義できそうな物は地球以外に全くないということです。
しかし、最近の科学者の仮説などでは地球以外の太陽系内にも少なくとも微生物的なものはあるんじゃないかという仮説も出てきているので、自分は厳密には2.の流れになってきてるんじゃないかなと思います。
2. どの惑星も文明Lv4に達していない
これは一般的に考えられている説になるかなと思います。
どの惑星の生命体も他の惑星の生命体とコミュニケーションを取る手段を持ち合わせていない状態です。
ただし、本当にそうかどうかは証拠がないのでなんとも言えません。
3. 銀河協定(?)で文明Lv3との惑星間とのコミュニケーションが禁止されている
最初のブログで地球は文明Lv3と解説しました。
自ら自立した文明の成長を促す観点から、本当は地球の存在を知っているけど、そういった意味で、ある程度の文明Lvになるまではそってしておくといったことが何かの取り決めであるのではないかということです。
また、一般的な仮説でマヤ文明などで地球外の知的生命体と接触した可能性がいくつか挙げられていますが、これがこの協定の適応外であったと想像します。
・銀河協定(?)がまだ制定されていなかった
・接触した生命体の該当惑星はまだ銀河協定(?)に加盟していなかった
・何らかの理由で銀河協定(?)を違反して地球人とコミュニケーションをした(遭難とか個人的な興味本位的な)
3. 銀河協定(?)で地球及び太陽系圏内への侵入が禁止されている
何らかの理由(宗教上?政治的理由?)で地球に近づいてはいけないことになっている。
はたして真相はいかに!!!
これはなってみないとわからないですね。
今回は宇宙人が見つからない理由についていくつかの理由を考えました。
文中に文明Lvの表記がありますが、それについては最初の記事を参照してください。
1. そもそもそんな星なんか地球以外にない
地球以外に文明Lv0を超える星なんか無いということです。
生き物と定義できそうな物は地球以外に全くないということです。
しかし、最近の科学者の仮説などでは地球以外の太陽系内にも少なくとも微生物的なものはあるんじゃないかという仮説も出てきているので、自分は厳密には2.の流れになってきてるんじゃないかなと思います。
2. どの惑星も文明Lv4に達していない
これは一般的に考えられている説になるかなと思います。
どの惑星の生命体も他の惑星の生命体とコミュニケーションを取る手段を持ち合わせていない状態です。
ただし、本当にそうかどうかは証拠がないのでなんとも言えません。
3. 銀河協定(?)で文明Lv3との惑星間とのコミュニケーションが禁止されている
最初のブログで地球は文明Lv3と解説しました。
自ら自立した文明の成長を促す観点から、本当は地球の存在を知っているけど、そういった意味で、ある程度の文明Lvになるまではそってしておくといったことが何かの取り決めであるのではないかということです。
また、一般的な仮説でマヤ文明などで地球外の知的生命体と接触した可能性がいくつか挙げられていますが、これがこの協定の適応外であったと想像します。
・銀河協定(?)がまだ制定されていなかった
・接触した生命体の該当惑星はまだ銀河協定(?)に加盟していなかった
・何らかの理由で銀河協定(?)を違反して地球人とコミュニケーションをした(遭難とか個人的な興味本位的な)
3. 銀河協定(?)で地球及び太陽系圏内への侵入が禁止されている
何らかの理由(宗教上?政治的理由?)で地球に近づいてはいけないことになっている。
はたして真相はいかに!!!
これはなってみないとわからないですね。
