今年誕生した希少な4羽のセイタカシギ幼鳥
この時は4羽の幼鳥がいました。
7月になったら幼鳥が何故か ? 3羽に ![]()
約1ヶ月近く幼鳥が3羽になっていました。![]()
この光景は最高に嬉しかったです。![]()
6羽になったセイタカシギの家族を撮ることが出来ました。
今年ツバメの繁殖ウォッチングで感じたことです。
1回目のツバメペアは ♂ が凄いシッカリしている感じでした。
夜になると必ず巣に戻って来て ♂ ♀が両サイドをガードするように寝ていました。
これはヒナが誕生して大きくなった時も毎日一緒のパターンだったから驚きでしたよ。
カラスが巣の近くに来たら ♂ ツバメが攻撃モードになるから凄い !
1回目の繁殖時 ♂ ツバメの行動は凄いです。
常に巣の近くにいてガードするし ♀ ツバメが
抱卵で疲れている時は途中で交代していました。
2回目の繁殖ペアは1回目のペアと全然違う感じでした。
とにかくウォッチングしていると ♂ の協力がないから
こりゃ ♀ ツバメはキツイなぁ~ と思ったら
途中からヒナが餌を求めているのに繁殖を放棄でした。
ツバメに限らず野鳥の繁殖は ♂ がキーポイントです。
親ツバメ ♀ と無事に巣立った1羽とご対面シーンですよ。![]()
額の傷が痛々しいなぁ~ でも元気です。![]()
2019年2回目の繁殖は1回目のペアが2回目も繁殖でしたよ。
最終的に巣立って確認出来たのはこの1羽のヒナだけです。
2羽巣から落下して顔面の皮膚が傷ついて酷い状態でした。
巣立ち寸前1羽がカラスに襲われた可能性大で確認出来ず ![]()
2019年2回目の繁殖での感動ショットです。 ![]()
1羽だけになってしまったけど無事に巣立ちだ !
どのツバメも我が家から巣立ったツバメに見えてしまうぜよ。![]()














