昨日はトイザラスへ行ってきましたよ。

ボクと甥二人で・・・・・・・


ナントカレンジャーのナンチャラって剣とか、仮面ライダーナントカのナンチャラってバイクとか、ウルトラマンナンチャラのナンチャラって変身用の道具とか・・・・・・・・


ワケワカラン!!


同じ事務所で会社を経営する友人(子供3人)に詳しく聞くと、「うん、だいたいわかるよ」との事。


パパってすごいな。



それとリュウケンドー とかいうヒーローものの主題歌を大槻ケンヂが歌っている。

製作の人はナゴム系の人?

じゃなかったらこの人選は教育上よろしくないと思う。

兄家族が遊びに来てはや数日。

普段は食べない朝食を食べ、昼は甥達が「もぉ食べられなぁい~」とかほざいたおかずの敗戦処理、夜は「ここは病院?」と問いただしちゃうような時間の夕食にから始まり宴会に自然移行。

で、また朝食。


食べ過ぎで確実に肥りました。


ボクはこの状態を「休暇肥り」と呼ぼうと思う。

亀田とやらせろ!WBC王者が挑戦状


そろそろスルーしてもいいんじゃないかな。

売名行為するヤツとかが出てくるとさ気分悪いしさ・・・・・・


亀田親父、番組のガチンコ舌戦で「オモテでるか?」


やくみつるの「ナンチャッテ関西弁」と「これで亀を縛っときぃ」のパフォーマンスは恥ずかしくて見ていられなかったよ。

ガッツさんは立派な大人だったな。


ボク的にはヒールを気取るならとことんヒールでいて欲しいな。

クールでストイックなヒールだったらカッコイイ。


ただね、「チャンピオン獲っタルぞ!弁当」と「メンチきってカツ!サンド」 は絶対に買わない。

なぜならヤンキーが睨んでる弁当は美味しそうじゃないから。


これがボクスタイル。w

“ボノ・タイガー”登場!


最近は聞かなくなったけど、「プロレスは八百長だ」とか「ロープに投げたら何で帰ってくるの?」とか「勝敗が決まっている」って意見をよく聞いた。


そんな事を言ってはプロレスを否定する。



バカモン!!



なぜ「プロレスとはそういうもの」って観点で見れないかなぁ?

「そういうもの」って思ってみれば楽しいのにな。


ハッキリ言っちゃおう!

プロレスとはそういうショーである。


だからボノタイガーも「タトゥを見れば一目瞭然」とか思っちゃいけない。

思うこと事態が罪である。



ちなみにボク、国籍不明のマスクマンはどうやって日本に入国したのかがすごく気になります。



追記:ボノタイガーの一人称が「ミー」なのがステキ

兄家族が遊びに来る。

甥も遊びに来る。


トイザラスに行く約束をしちゃったよ・・・・・・


ボクと甥は気が合う。

「遊んであげる」というより「一緒に遊んでいる」って感じ。



よし!遊ぶぞ!

仕事?

アクティブなニートになります。w

牛や豚を殺し、バラバラに解体したらタレに漬け込む。

そして焼く。

焼いた後に追い討ちをかけるようにタレをつける。


それを貪り食う。



そんな焼肉を食してきました。


ちなみに明日も焼肉です。




爽やかに肥れるな。

暑い・・・・・・強烈に暑い・・・・・・

近所のコンビにまで歩くと生命の危機すら感じる。

ここまでくると暴力だな。


先日行った軽井沢のような涼しさはいらない。

「ドカン!」って暑さもキライではないし必要だと思う・・・・・・・


でもね、寝られないのはツライ・・・・・・

日常生活に支障をきたすのはよくないと思う。


涼しくなくていい・・・・・・・暑くなければ・・・・・・・多くは望みません・・・・・・


ボクは贅沢ですか?

去年から「お神輿を担ぐ」という形で参加しちゃっている気分になっている地元のお祭り。

それまでは「花火大会?混むしな~」「暑いから行かないぃ~」って感じで無関心。


やっぱさ、参加して初めて「良さ」や「楽しさ」がわかる。


お祭りならではの開放感や参加していない人へのちょっとした優越感。


もう一度言うけど、「参加してみてはじめてわかるのよっ!よさがっ!」


でもね、強制は良くないと思う。

「ボクが楽しいから楽しいに決まってる」ってのは陥りやすい危険な考え。

「やってみて楽しくなかったらやめればいいじゃん!」って駆る祈りではじめればいいと思う。

きっかけは「はじめること」でしか得られないんだから。


きっかけを作ってくれたみんなに感謝!!


そんな風に思ったお祭りの夜。

避暑地軽井沢。

やはりそんな風に呼ばれるにはそれなりの理由があるんだな。

やっぱ涼しい。

爽やかな風が心地いい。


「避暑地?暑いぜ?っつーかさ、ショッピングモールに行ったくらいで軽井沢を制した気分に浸るな。とりあえずASANOYA でパンでも食べてさ、MIKADO でモカソフトを食べようじゃないか。話はそれからだ・・・・・・そうそう、腸詰屋 の店員は態度がでかいのがいるから気をつけろよ。間違っても卑屈になるな!卑屈になった時点で負けだ!」


そんな風に思っていた軽井沢。

ボクの認識は間違っていました。

スミマセン・・・・・・


10年ぶりくらいに白糸の滝 までドライブ。


涼しい。

ヤヴァイくらいに涼しい。

白糸の滝にいたってはあゆみちゃんに「少し肌寒いくらいね」と言わしめたほどだ。

なめていたらケガをするよ。

恐るべし白糸の滝。


次回は有料道路を長野原まで抜けて草津温泉までドライブしてあゆみちゃんの好きな花いんげんの缶詰 を買いに行こうと約束して地元の花火大会へ!



暑い・・・・・・やっぱり下界は暑い・・・・・・・

「ボクがアントニオ・バンデラスだったらこんなムンムンムレムレの状態をアピールできるのにな・・・・・・今のボクはアントニオ・バンデラスじゃないからムンムンムレムレをアピールできないや・・・・・・・・ボクがアントニオ・バンデラスだったらなぁ・・・・・・」と一円の足しにもならないことを考えつつ駐車場探しの渋滞に巻き込まれる。


しかし駐車場はどこも満車。

駐車場難民になりそうなところでボクが「最近は行っていないスポーツジムの駐車場」のアイディアをボクが出してそこに向かうとただならぬ雰囲気。

どうやら花火会場に近いこの駐車場は無断駐車が多いらしく、従業員が総出で警備しちゃってる感じ。

そこへ何食わぬ顔でするりと入る優越感。

だがソッコーで呼び止められる。

「ジムをご利用ですか?」

「あ、会員なんですけど・・・・・・・停めちゃマズイですか?」

「じゃージムのお風呂に入るような顔でお願いします。」

ナイス!!

ボクが世界征服したらここの所長・・・・・・イヤ、社長にしてあげよう!


花火会場では中学生らしき男子の青き集団が花火を写メで一生懸命に撮っている。

「おいおい・・・・・・記録より記憶に残せよ・・・・・・まぁ若いんだから仕方がない・・・・・・その写メをネタに好きな女の子とお喋りできる機会を作れよっ!でもな、チューは高校生になってからだっ!」


そういえば女の子と二人でちゃんと花火会場で座って花火を見るなんて何年ぶりだろう?

今までになにをやってたんだボクは?

チョッピリ寂しくなりつつ花火を眺める。

となりには大きな花火が上がるたびに喜ぶあゆみちゃん。

横顔を見ていたらホンワカして幸せな気分。

「今が幸せならいいのかもな・・・・・・・」


とにかくだ、軽井沢ドライブ&花火大会なんて「夏!」って感じの一日でしたよ。