『夢のチョコレート工場』を観た | ura bonide

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裏庭だめぇ~~

いやはや・・・100分ということで、今日来たので観てしまいましたよ、奥さん!

なかなかシュールでした。なんたっていきなりミュージカル仕立てには笑いましたけれど。

最新版がリメイクというのは出てくる子供達の顔つきからも、理解出来ます。


ウィリー・ウォンカはほんのちょっとだけ変な人という描かれ方ですし、当時(1971年製作)の実写では限界!という中での工場風景とか、手作り感が妙にウレシイ。往年のアメリカのホームドラマを見ているような安心感もあり。(ホントか?)


違うっ!というのは、チャーリーには父がいない。なぜかは語られず。そして両方の祖父母はやはり一枚の布団で寝ているのも驚異であった。なのに、一緒に工場に行く爺ちゃんは仕事出来そうなくらい元気なのは何故だ・・・・。うーむ。


そして、そこのあなた!この映画もウンパ・ルンパはかなぁり見物ですわよ。だって全員違う人なのよ。これ以上は言いたいけど、言いません。お早めにツアー組んで観におこしを。音譜


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夢のチョコレート工場