何から書けばいいのか迷う程
関係をどんどん前に進めていくダーリン
時に、その変化の波に乗り遅れそうになるのを
彼が優しく強く引っ張ってってくれてる感じです
そして予告通り
私のたちのステージもだいぶ変わりました
電車が大好きな彼は私の街までいつも来てくれます
なのにボニータはいつもボクを待っていないよね
って言ってた
そう、この日も私は少々の遅刻して あかんよ?
慌てて駅構内ダッシュしたら
大きいダーリンがマッチングシューズ履いて私に電話してた
もちろん出ない私
このTripの復路は飛行機だから、ボニータが空港からスムースに帰れるようにと
一旦空港に車を置いてそこからタクシーで駅まで行き
新幹線で出かけようと彼が提案してくれて
こんな面倒なことをサラっとやってのけてる人っているのかな
ボニータのことを1番に考えてるんだっていつも言ってるけど
本当にそうだなーと実感したことでもあります
彼の尊敬できるところは多々あるんだけど
その中でも特に素敵だと感じるのは
理解力が優れていて状況判断、飲み込みやハナシが速いから
余分な説明や時間が不要というトコロ
効率や結果を重要視する私にとって
結構重要項目なのです
新幹線では毛の撮影に忙しい私
誰得でもないけど載せてみる いらんよ?
そしてそして
彼からまた素敵なカードをもらいました![]()
黄色のトコロは私の名前が漢字でチョコンと書いてあります
位置!スペース!とツッコミ感満載だったし
下から書いたのかと思うほど複雑なフォントですが
筆圧から思いの重さが伝わってきました

彼のおかげで私はいつもハピネスで満たされています
新幹線の中でこのカードと、小さいプレゼントBOXを渡され
カードを読む前にボニータに話しておきたいことがあると言われました
つづく


