皆様、お久しぶりです。
しばらくブログは書かないつもりだったのですが
色々と思う事があり書く事にしました。
私が高校卒業程度認定試験(以下高認)を受けようと思ったきっかけは
大学進学の為でした。
そして最終目標は福利厚生のしっかりした所で働く事。
正社員として働く事でした。
先月末で仕事が終わり就職活動をしていたのですが
高認合格前と後では明らかな変化がありました。
前から言っていたのですが私中々仕事が決まりません。
バイトに応募しても不採用続きだったし事務の為に資格を取って
応募した書類選考も通らない。
不採用通知を貰う度がっかりしていました。
運よくバイトの事務を経験する事ができたけどこれから先
事務は無理だろうなあって思っていたんです。
しかし高認に合格して初めて受けた事務の書類選考に通ったのです!
今まで書類選考という物に一度も通った事がなかったので本当に
嬉しかったです。
結局その後面接で不採用でしたが私には大きな一歩でした。
ちなみに契約社員での募集でした。
そして2社目、普段なら書類選考があったのですが
たまたま面接する方がいるからとすぐ面接して頂ける事になりました。
面接では今まで取った資格についていい印象を持って頂き最後には
「高校中退だけど高認取ったんですね、頑張り屋さんですね」
って言ってくれました。
今までの努力が認められた気がしました。
そして今日採用の連絡を頂きました。ずっと夢見てた正社員です。
最終目標達成です。
その代わり大学進学が難しくなってきました。
これはハローワークの方にも言われていた事で両立させるなら
融通の利くバイトかパートにした方が良い。
そうしないと会社に迷惑をかける事になるから。
私も最初大学メインで最低限生活する為に働こうって思ってました。
でもこの求人を見た時(実は何度か見かけていて応募を諦めていた)
挑戦したいって思ったんです。
正社員として働きながら大学で勉強するのが一番理想です。
願書受付までしばらく期間があるのでもう少し考えたいと思います。
でも高認を取るか迷っている方がいたら絶対挑戦して欲しいです。
自分の為にもなるしその挑戦する事が一番大事な気がします。
そして就職や進学に必ず役に立つと思います。
実を持って実感しました。
頑張りを認めてくれる企業は絶対あります!!
これから受ける方の参考になれば嬉しいなと思い記事にしました。
また何かあったら書くかもしれません。
読んで頂きありがとうございました。
しばらくブログは書かないつもりだったのですが
色々と思う事があり書く事にしました。
私が高校卒業程度認定試験(以下高認)を受けようと思ったきっかけは
大学進学の為でした。
そして最終目標は福利厚生のしっかりした所で働く事。
正社員として働く事でした。
先月末で仕事が終わり就職活動をしていたのですが
高認合格前と後では明らかな変化がありました。
前から言っていたのですが私中々仕事が決まりません。
バイトに応募しても不採用続きだったし事務の為に資格を取って
応募した書類選考も通らない。
不採用通知を貰う度がっかりしていました。
運よくバイトの事務を経験する事ができたけどこれから先
事務は無理だろうなあって思っていたんです。
しかし高認に合格して初めて受けた事務の書類選考に通ったのです!
今まで書類選考という物に一度も通った事がなかったので本当に
嬉しかったです。
結局その後面接で不採用でしたが私には大きな一歩でした。
ちなみに契約社員での募集でした。
そして2社目、普段なら書類選考があったのですが
たまたま面接する方がいるからとすぐ面接して頂ける事になりました。
面接では今まで取った資格についていい印象を持って頂き最後には
「高校中退だけど高認取ったんですね、頑張り屋さんですね」
って言ってくれました。
今までの努力が認められた気がしました。
そして今日採用の連絡を頂きました。ずっと夢見てた正社員です。
最終目標達成です。
その代わり大学進学が難しくなってきました。
これはハローワークの方にも言われていた事で両立させるなら
融通の利くバイトかパートにした方が良い。
そうしないと会社に迷惑をかける事になるから。
私も最初大学メインで最低限生活する為に働こうって思ってました。
でもこの求人を見た時(実は何度か見かけていて応募を諦めていた)
挑戦したいって思ったんです。
正社員として働きながら大学で勉強するのが一番理想です。
願書受付までしばらく期間があるのでもう少し考えたいと思います。
でも高認を取るか迷っている方がいたら絶対挑戦して欲しいです。
自分の為にもなるしその挑戦する事が一番大事な気がします。
そして就職や進学に必ず役に立つと思います。
実を持って実感しました。
頑張りを認めてくれる企業は絶対あります!!
これから受ける方の参考になれば嬉しいなと思い記事にしました。
また何かあったら書くかもしれません。
読んで頂きありがとうございました。