俺のメモ帳 -3ページ目

良い人生とは

良い人生とは、自分が正しいと思う人生を、自分が生きたいと思う人生を生きること。
この一つに集約される。

なぜ人は傷付かなければならないのか

あなたが電車で席を譲りたいと思うなら、人は疲れなければならないし、あなたが人を癒したいと思うなら、傷付く人が必要になる。そして、傷付ける人も必要になる。
つまり、だれかが傷付かなければならない。
闇がなければ光の存在はわからない。

残存思念

年末29日に父方の祖父が天国に行きまして、30日に福井に日帰りで行ってきました。

天国に行っことが解っていたので、私は悲しいといったことはなかったのですが(先に亡くなった祖母と仲良く一緒に出てきてくれたし)、祖父の身体を泣きながら清めたおばの次に私が清めに行った時、おばの悲しみの残存思念を感じました。こんなに明らかに残存思念を認識したのは初めてでした。思わず泣きそうになりました。

おばの心が、なんか美しいなとも思いました。


さて、前年に親戚が亡くなると、新年を祝ってはいけない?というその本当の意味がいまいちよく解りません・・・喪中でも、構わず新年の挨拶も初詣も行ってきた私ですが、どうぞよろしく。


ところで、今日「私の頭の中の消しゴム」をDVDで観ました。

泣けました。

老人介護をする上でも通ずるものがあり、認知症の老人を抱える配偶者や家族にも観てもらいたいなと思いました。

必然ではない

勘違いしている人が多いようだが・・・


偶然といったものはない。


が、必然なわけでもない。


因果関係、今という結果には必ず原因があるということなのだよ。


今日は久しぶりにパソコンから投稿。

私がしているブログで、携帯から投稿できるのが(やり方を知っているのが)このブログだけなので、このような気づきや受け取ったメッセージの掲載が多くなってしまっています。


というわけで?

読んでいる人がいるかどうかもわかりませんが、

あけましておめでとうございます。

今年もよろしく!!


やっと気付いたか。

個性的な人生

個性的な人生を生きるとは、人と違った人生を生きることではなく、その人らしい人生を生きるということだ。
これはとても重要なことだ。

人は良くありたいと願っている、故に良くないことが起る。
解るかな?
故に望まない状況に出くわす。と言った方が解り易いかもしれないね。

過ち

あなたがたの世界の基準で話せば…、例えば犯罪者は過ちでありホームレスは敗者である。
しかし、過ちや敗者は責めるものでも追いやるものでもなく、修正するチャンスや立ち直るチャンスを与えるべきものである。

自分を許しなさい。

過去の自分の悪行の全てを許しなさい。

私達全てのものは皆一体です。
そうすることで貴方は全てを許し、本来の自分を生きることが出来ます。

俺はやりたいことをやる

やりたくないことをやってる暇なんかないよ。
ねっ。