もっとNeko-Zuki! -34ページ目

これ欲しい!

先週からプールに通い始めました。約2年振りです。自宅を仕事場にしているので運動不足解消のためしばらくの間は通うつもりです。あせる

隣の駅の市民プールなのですが、温水プールです。夏はあまり恩恵はありません、生ぬるいですあせる


軽く泳ぐ程度で、殆どは歩いているのですが、平日の日中はおばちゃんばっかりです。夏休みに入ってしまったのでガキンチョもいっぱいになって来ました。


心と頭を「無」にしてひたすら歩いてますが、やはり退屈です。音楽でもかかっていれば少しは楽しいのですが…。


何かいいものないかな…と思っていたところでこんなものが発売されました。


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防水型MP3プレーヤー「SPEEDO AquaBeat 」。そうです、競泳水着でこの夏「超」有名になった、あのSPEED社がデザイン設計した防水型MP3プレーヤーです。

水深3mまでなら、泳ぎながら音楽を楽しむことができるという優れもので、 水着やゴーグルに取り付けて使う。ヘッドフォンは完全防水で耳栓タイプ。1GB内蔵で、250~500曲の音楽のを保存が可能だという。

これがあれば楽しくプール通いできそうです。


価格は1万4800円。iPod nano も欲しいので、さてどちらを選ぼうか…。

う~ん。

それともクルマのパーツに消えるか…


ミニカーに消えるかも得意げ

マイナスイオンと森林浴

都下の西多摩郡檜原村にある神戸岩(かのといわ)という所で滝に打たれてきました。


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というのは冗談で、いつものツーリングメンバーたちと温泉ツーリングに行った帰りに、ちょっと足を伸ばして神戸岩に寄ってきました。秋川の上流にある大岩壁の神戸岩。東京都の天然記念物に指定されているそうです。

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以前はよくバーベキューや水遊びをしにここを訪れましたが、今回は約15年振り。

当時と殆ど景観が変わっていません。


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クルマをおりて遊歩道を歩いたりと短い時間でだったが、普段は味わえない天然のマイナスイオンを浴び、思わぬ森林浴を満喫出来ました。


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いつもの危ないひとたちと。黄色いひとは病欠(笑

国産名車コレクション-66 いすゞジェミニ

今回はいつものプジョーのミニカーではありません。


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ずーと、ずーと待ってました。いすゞじゃ絶対出ないだろ、いや人気あったんだから何時か出るはず…。
国産名車コレクション 」の66号目に、待望のいすゞ・ジェミニが登場。

本日発売なので昼過ぎに、恐る恐る本屋で現物を確認しに行きました。


というのはこのシリーズ、66冊も続いているくせにHPが超ショボ。写真や詳細はおろか車名しか発表してません。ジェミニといっても3代あり、どの世代かによって購入する人が違います。前号の次号予告で2代目のジェミニと言うことは確認はできましたが、どの年式なのか、グレードすら詳しく解らなかったのです。ある意味、楽しみではありましたが…
現物を見て、買おうかどうしようか決めるつもりで書店に行ったのですが、結局はJT190型の最終型(平成1年)紺色のセダンのZZ-handling-by LOTUS仕様だったので購入しました。


何を隠そう、私の以前の愛車はこのジェミニでした。若干の仕様違いはあるが、色もこのトルーパーブルーというソリッドの紺色。この色に2台も乗りました。まじまじ見ると、懐かしさと嬉しさいっぱいです。フランスNOREV社製なので正直、ハズレはないだろうと思っていましたが、やはりイイ出来のものです。しかし、ホイールが適当なところが許せないですねぇ…不満です。



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「国産名車コレクション」は創刊号から7号目まで購入していましたが、段々と嫌いな車種が出てきてしまったり、月2回発行と多いので保管場所などの問題もありやめてしまいました。実際よく66号も続いているものです。とりあえずは90号まで予定はあるみたいなのでそこまでは続くのでしょう…
いくら自分はミニカー収集が趣味でも、嫌いなクルマまで集める気もないので早めにやめて良かったかな。

しかし、今回は自分の乗っていた色だったので思わず買ってしまいましたが、この型のジェミニをモデル化するなら、ボディカラーはブリティッシュグリーンじゃないと…。

正直、この企画をしてる人たちは旧車を良く知らないのか、それとも適当なのか、選ぶクルマとグレード、ボディカラーを選ぶセンスはないですね… 古いクルマは特にイメージカラーというのがあるのに、好きなクルマが変な色で出てくることがあり、がっかりしたことが何回も。継続購入を止めた理由のひとつです。

308CC発見



海外サイトで新型308のCCのオフィシャル写真が出てきました。

308CCは、今まで素のボディでのスクープ写真がが殆ど出てこなかったので

308RCZの屋根が開くのがCCだと思ってました。


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意外とあのエグい308シリーズにしては、すっきりとしていて好感がもてます。



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顔は相変わらずですね。

でも、バンパーは308GTiと同じタイプが採用されていて他とちょっと差別化されています。

ハッチバック系よりこの顔にあったスタイリングだと思います。

爽やかに感じるのはボディカラーが白だからですね、プジョーさんも考えてます(笑



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内装は豪華です。リヤもスポーツシートみたいな形状に。


比較的、好印象ですが、他の308シリーズ同様、欲しくはないですねぇ(・ω・)/


いったいいくらで日本に来るのでしょうか…

夏バテ


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ウチの猫が早くも夏バテ気味です。


ご高齢のせいか、急激な気候の変化にすぐに対応できなくなってきてます。


あっちうろうろ、こっちうろうろ…涼しいところを求めて家中移動してます。
そのくせエアコンは嫌いなので、部屋を涼しくするといなくなってしまいます。


全身に毛皮を着ているんで暑いでしょうね…




近頃「3」がとても気になります。

「3」といっても新型の308ではありません。308の登場によって旧型になってしまった307なんです。


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しかもSWでもなくCCでもない「Feline」です。
Feline(フェリーヌ)とはマイナーチェンジ後のデカ口307の5ドアシリーズのこと。販売当初の5ドアはメイングレードだったのにSW、CCとバリエーションが追加されてからは、307ラインアップ中の1/4程度の売り上げになってしまいました。
そのせいか、このマイナーチェンジ後デカ口の5ドアはあまり街中では見かけません。



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その中でも自分が気になっているのが307 Feline Sport。2Lの177psのエンジンを積むスポーツモデルで、内装も豪華でシートはもちろん、ダッシュボード、ドアトリムまでインテグラルレザーに覆われてます。いいですね。


以前、前期モデルのSWには乗ったことがありますが、Feline Sportはすでに型落ちモデルとなってしまったので、ディーラーでのひやかしの試乗ができません。一度、乗ってみたいものです。


とはいっても我が家の206SWは気に入ってるし、車検も受けて絶好調なので、今のところは全く買い換える要素が見あたりませんねぇ…。新たなる妄想ということで…(;^_^A

念願のCCローランギャロス!

本日、かねてからの念願だった「206CCローランギャロス」のオーナーになりました。


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ボディカラーはRGのイメージカラーのタイブレークグリーン。

左ハンドルでフランスより直輸入です。(゜д゜;)


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って、もちろん本物じゃありません、ミニカーです。

本物は実現が難しそうなのでせめてもと(笑


ルーフも開閉するし、ノレブ製は実に良く出来てます。rg3

ちょっと高いですがそれなりの満足感があります。化粧箱入りなのでラッピングして、206好きの方にプレゼントしても喜ばれそうですね。


1/43NOREV製 RG専用化粧箱入り















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仕事をさぼって平日温泉…。

仕事をさぼって東京・秋川渓谷にある天然温泉・瀬音の湯 に行って来ました。


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秋川渓谷は、若かりし頃にクルマで走りに来たり、バーベキューや釣りなどと、週末にはよく遊びに来ましたが、当時はこの温泉はありませんでした。

ウチからクルマで約1時間、東京都とは思えぬ立地たたずまい。 すぐ下には川が流れ、緑も多くエクステリアの雰囲気はいいです。(花粉の時期はキケン!爆弾


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温泉の方は、内湯のぬるぬる感は私の行った温泉の中でもトップクラス。 しかし露天やサウナは狭く非常に残念です。 もう少しお風呂の種類がゆったり感があるとさらに愉しめるのに…。(お湯の写真はありません、HPで確認くださいネ)


入浴後にはウッドデッキのテラスで中庭を眺めながら、くつろげるスペースがあるのは嬉しいですね。

天気が良かったのでのんびりうたた寝してしまいました♪


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軽食がショボいのとくつろぐ場所が離れているところなどが×。休憩用の座敷もあるが、ここはくつろげる場所ではなさそう…。

全体には、近くて800円でリフレッシュできるので○。

平日の昼過ぎなので今日は比較的空いてましたが、週末は混雑するそう。

平日限定でまた行きたいと思います。


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帰りはウチまで55分でした~


コワイモノ見たさ…『プジョー308』

週末「NEW308の内覧会」の案内が来たのでプジョーディーラーに行って来ました。
少々、コワイモノ見たさ的で興味がありました。



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初めて見た現車308は


やはりウワサ通りかなりデカイ!
やはりフロントフェイスがエグい!


ウチの奥さんが写真をみて「室外機!」と言っていた部分は
現物ではそれ程、気にならなかったです。
顔のエグさとは逆にお尻はスッキリ、ちょっとモノ足りませんね…


見るだけで帰ろうと思ってましたが、ちょうど試乗車が空いていたので乗らせてもらいました。


このデカイ図体で1.6ターボかよ… と、思ってましたが意外や意外、グイグイ加速します。
「おお、早いゾ!」207よりしなやかな足回りでいいじゃないですか。

さすがに新型モデル、試乗コースの反対車線が渋滞していたので、対抗車からの突き刺さるような視線が痛かったです。

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ドアの開閉音から、スイッチ類のタッチなど、ウチのと比べると2クラス以上、上のクルマに感じます。
以前に試乗したことのある307とシャシは流用らしいが、まったく違うクルマでした。実際には307と407の間くらいのポジションのクルマなのでしょうか…


207同様、最初に写真などでみたイメージは良くなかった。207は正直、試乗してもイメージは良くならなかった。

308は乗ってみてかなりイメージはイイ方に変わりました。

が、350万もしますから、現実的には簡単に手が出せないですね…

怪しい207?

巷で噂になっている謎の207。
207の顔をしているが、ボディは明らかに206。非常に気になるので調べて見ました。


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調べてみると出てくる出てくる、沢山画像が見つかりました。


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ボンネットには206の特徴である外気導入インテークが付いてます。

ドアミラーもどう見ても206と同じですね。

まるで307がビックマイナーチェンジした時のようです。

3ドア、5ドアに続き、SWも発見してしまいました!

次は206と本物の207と比較してみたいと思います。


続きは次回~