海レポート001から



ふと目が覚めると、そこには一面の海が・・・。


みんなで一斉に【ついたー!好

そうです、静波に着いたのでした(*´∀`*)

あいにく天気は曇りだったけど、そんなことよりこれから波乗りできると思うとうれしくて天気なんか気にならなくなってましたおんぷおんぷ


周りを見渡すとサーファーが大勢いるじゃないですかぁ♪でもみんウェットスーツ・・・。


ちーくん:海寒いのかな?


ということで早速着替えて海に突入!!!

まずは先陣をきるのは我等がヒーローのよっちゃんワラやっぱできる子は違うね力

走り出してそのまま海に突撃!!!足がついた瞬間Uターン・・・。


よっちゃん:いやいや汗汗思った以上寒いから!!!

完全に盛り下がり、とりあえずみんなで足をつけてみる・・・。


俺:うん・・・。冷たいね・・・。(苦笑

ちーくんがウェットスーツを持っていないため俺も持っていかないですよ!なんて言った昨日の自分に後悔汗汗


そして海から一回出て、ちーくんに基本的なルールを教えるワラ

マナーとルールを守れないならこの海でなにが起きても俺は責任取れないからね!!

と脅す俺力


ということで初めて波乗りをするちーくんと準備運動をして、いざ着水!きらきら!!


あらら?なんか海があったかいワラキラキラ運まで味方につけたメタボーダーは、そのまま波を待つことに・・・。


最初は俺がいきまーす!と手を上げて次々と波をメイクする俺おんぷ


そんでちーくんの番、小さい波をチョイスして、【いっけー!】という声とともにちーくんが波乗りの体制に入る。

真っ直ぐ前見て!の声とともに、波の下敷きになっているちーくん汗


まぁ最初はみんなそんなもんだよねおんぷ

気を取り直してもういっちょ挑戦するちーくん頑張れ

いつも笑ってるちーくんが真剣なかおになり、そのまま足をバタバタさせる・・・。


・・・。



・・・。

乗ったー!真っ直ぐだけど最初の2回で乗れるなんてこれから先がとても楽しみな存在だぜ好


そこから3時間大きい波に挑戦してこけたり、成功したりととても有意義で楽しい時間をすごしました好きらきら!!


波は胸くらいあって結構乗りやすい波だったけど、ちーくんがメイクできたことにすごい感動して懐かしい気持ちになりましたうみ



最後あがるときに2人で初めての波乗りの記念撮影






【これが俺とちーくんの物語の始まりだった】なんて10年後かっこいいせりふを言ってみたいもんだね「ミカヅキノキセキ Type-C」彩冷える


そいじゃあシャワー浴びて帰りましょうかグッドきらきら!!

            ってあれー!?



きらきら!!海レポート003に続くきらきら!!