日替わり「意識の先」 | ~からだに聞く!~案内人のブログ

~からだに聞く!~案内人のブログ

フェルデンクライスメソッド♪
脳と心とからだのつながり、脳の学習、意識改革、動きの改善etc とても奥深い世界。キーワードは 『気づき』誰にでも取り組みやすい、そしてからだにやさしいメソッドからお伝えします。

スポーツクラブで、時々ささやかながら走っています

心肺機能の急激な低下を防ぐことが出来れば、と

鍛えるつもりではないので、まぁ、ウォークマンで音楽聞きながら、の~んびりしてますけど♪♪
走っている時には身体のいろいろなところが気になります‥‥これが、走り出してじきに、“ん ???”と最初に気になるところは日替わりで変わります

一昨日と昨日では、気になったところは違いましたし、きっと今日走りに行ったらまた違うところから入っていくことでしょう

一昨日は腕の動きと肩甲骨への動きの伝わりが最初に気になったこと‥‥

腕を後方へ振る→→→“肘”から動かすイメージを持って腕を振ったときと“手”から動かすイメージを持って振ったときとでは、動きの感覚がどう違うのか?

その逆、腕を前方に振るときにはどうなのか?

腕を前後に振るときに手の平が下に向いたり上に向いたりする(前腕の回内回外の動き)ようにしながらだと‥‥?

筋肉をなるべく余分に使わないように肩甲骨に動きが伝えられるのはどんなイメージで腕を動かした時?

なんて‥‥
昨日のことは後ほど