風邪だったらしい | 娘を待ちつつ、ごはんなど。

娘を待ちつつ、ごはんなど。

死産で亡くなってしまった上の娘と、2016年に生まれた下の娘。家族なかよく、みんなで暮らしています。

美味しいごはんを作って食べるのが幸せ。
コーヒーも好きです。

娘は木曜の夜に熱がぐんぐん上がり、深夜2時には39.2℃まで!さらに嘔吐も。

不安になってしまい、小児救急の相談電話しましたが夜中はやっていなかった!
以前かけたことがあって、とても丁寧に対応してもらってその時は安心したのですが、勝手に24時間対応だと思っていました。

熱は高いけどしっかりしているし、夜間救急に行くほどではないような、、
でも嘔吐もしたし、、と、夜間救急をしている病院に電話して相談してみました(ちなみに出産した病院)。
娘の状況を説明したら、やっぱり緊急性はないそうで朝まで様子をみるように言われ、欲しがった時にちょびちょび授乳しながら朝まで待ちました。
電話でいろいろ聞き、教えてもらえたので助かりました。

朝には38.3℃まで下がっていたので、近所の小児科へ。
喉が赤いので喉の風邪か、突発性発疹の可能性もあるとのことでした。突発性発疹だったら3日くらい発熱のち発疹で、喉が赤くなることもあるそうで。

結局、その日は順調に熱が下がり夜も発熱せず。娘、だいぶ元気になってきました。鼻水もないし、咳もほとんど出ず。
私は突発性発疹かと思ったけど違ったみたい。

とりあえずホッとしました。

近所の小児科は、具合の悪そうなお子や咳をしているお子がたくさん。
新たに風邪をもらうのが怖くて、身支度だけしたら待合室のソファには座らず、ぐずっている娘をあやすふうに入り口近くに立って待っていました。入り口近くの方が空気が動いていてウイルス少ないかも!と思ったけれど、実際はどうなんでしょうね。
娘はまったくぐずっていなかったけれど。

帰ってからは娘も私も着替えて洗濯。

風邪をひいてだんだん強くなるんだろうけど、できるだけ引かないでおくれ。