抱っこひも、いろいろ | 娘を待ちつつ、ごはんなど。

娘を待ちつつ、ごはんなど。

死産で亡くなってしまった上の娘と、2016年に生まれた下の娘。家族なかよく、みんなで暮らしています。

美味しいごはんを作って食べるのが幸せ。
コーヒーも好きです。

おはようございます。

娘は、はや4か月。
先日の4か月検診では、首がしっかり座っているのでもうおんぶもしていいよ、と言われました。
ひとりでエルゴおんぶはちょっとまだ怖くてあんまりしていませんが。


そんな娘の、抱っこひも歴いろいろ。

新生児のころはスリングを活用していました。
と言っても出掛けないから1か月検診と里帰りの時と、2カ月途中くらいまでかな。

スリングも最初は埋もれちゃうんじゃないかと心配でしたが、すっぽり包まれる具合が気持ち良いのか、わりとすぐ寝ちゃうくらいでした。

2カ月途中からは、ベビービョルン。
これは縦抱っこで、赤子の首もしっかりガード。装着も簡単だし、私の体と赤子がぴったりフィットしていて安心感かありました。これも、お散歩に行くのに活用しました。

3ヶ月終わりくらいから、だんだんビョルンがきつそうになり、満を持してエルゴの登場。
エルゴはがっしりしてますねー。楽です。
でもビョルンのフィット感に慣れてしまったせいか、なんとなく不安に感じることも。少しでもしゃがむ時は娘をがっちり押さえています。

エルゴはこれから長くお世話になるんだろうな。

あと、エルゴにつけるよだれカバーを買っていなかったのを少し後悔しました。早く買っておけばよかったなー、と。
娘、あぐあぐしてます。

そしてエルゴは肩パットが巨大なので、カバンが肩にうまくかけられない!

洋服着て、エルゴ着けて、コート着て、だとますますカバンの肩ひもがずり落ちます。
エルゴ着けて直接カバンだとまだいいんだけど。

今は近所にお散歩や、実家や、病院、ちょっとした買いものくらいだからなんとかなっているけど、そのうちどうしようかな。

お散歩も、まだインフルが流行っているから土手ばかりです。室内だとウィルスが蔓延してる気がしてしまう。
だからスーパーには行かずに、娘がいる時は個人商店に行っています。
半分外みたいなものだし、レジでもたもたしてても、暖かく見守ってくれるので。
個人のお店は赤子に優しいなー、としみじみ思います。そういう昔ながらのお店がなくならないように、私も少しでもお買いものしていきたいです。