今年もまた同じバラの写真
バラは変わらず綺麗だけど
人物だけは年取っていく![]()
「桃香」
「インカ」
「マダムサチ」
「ノイバラ」
「ムーン・シャドウ」
ここに来たら必ず食べる「バラのアイス」
バラの香りが口の中にふわっと広がります
六義園は、古河庭園から歩いて20分位
駒込駅の直ぐ前の門から入れます
(写真はフレーベル館前の正門)
青もみじが綺麗でした
緑に覆われた枝垂桜
帰りはキャピタルコーヒーで休憩
風が強かったけど、気温が上がり今日も真夏日
冷たいカフェオレが美味しかったわ
今日の晩ごはん
ぶり照焼と大根
野菜のコンソメスープ煮
(春キャベツ・新玉葱・人参を圧力鍋で煮ました)
胡瓜ともずくとカニカマの酢の物
https://www.tokyo-park.or.jp/park/kyu-furukawa/index.html
https://www.tokyo-park.or.jp/park/rikugien/
F1マイアミGP
ChatGPTに書いてもらった(苦笑)
↓
2026年F1マイアミGP決勝レビュー|“空白の1か月”明けに動いた勢力図
2026年シーズン第4戦、マイアミGP。舞台はマイアミ・インターナショナル・オートドローム。
今年のマイアミは、例年とは少し違う空気をまとっていました。その理由は――**約1か月にわたる“4月のブランク”**です。
カレンダーの都合でレース間隔が大きく空いたことで、各チームはアップデートと体制の立て直しに時間を費やすことに。この“準備期間”が、マイアミでの勢力図に大きく影響しました。
決勝結果(上位)
1位:キミ・アントネッリ(メルセデスAMGペトロナスF1チーム)
2位:ランド・ノリス(マクラーレンF1チーム)
3位:オスカー・ピアストリ(マクラーレンF1チーム)
レース展開|“準備した者”が勝った一戦
ポールポジションからスタートしたキミ・アントネッリは、終始落ち着いたレース運びでトップを維持。
雨の可能性や戦略の揺さぶりがある中でも一切の隙を見せず、ポール・トゥ・ウインを達成しました。
この安定感は、単なる速さ以上に、4月のブランク期間でどれだけ準備できていたかの差を感じさせます。
マクラーレン躍進|ブランクを活かしたアップデート
今回最も“ブランクの恩恵”を受けたのがマクラーレンF1チーム。
ランド・ノリスとオスカー・ピアストリが揃って表彰台に立ち、チームとしての完成度の高さを証明しました。
特に高速区間での伸びとタイヤの持ちが改善されており、アップデートが的確に機能していることがうかがえます。
苦戦した従来勢|流れを掴めず
一方で、これまで安定していたマックス・フェルスタッペンは5位止まり。
またシャルル・ルクレールもペナルティの影響で順位を落とし、上位争いから後退しました。
“間が空いたことで流れがリセットされた”とも言える今回、従来の勢力が必ずしも優位ではないことが明確になりました。
まとめ|4月の空白が変えたシーズンの流れ
2026年マイアミGPは、単なる1戦ではなく、シーズンの転換点とも言える内容でした。
- 約1か月のブランクで各チームに差
- キミ・アントネッリが主役に浮上
- マクラーレンF1チームの本格復活
“準備したチームが勝つ”というF1の本質が、はっきりと表れたレースだったと言えるでしょう。
次戦では、この勢力図が本物かどうかが試されます。











