懐かしの脱穀体験懐かしの脱穀体験15年前の写真です。町会の人が講師となり、土曜日の午後、小学校の校庭で脱穀初体験。千歯扱き(せんばこき)、唐箕(とうみ)、どちらも昔、学校で習った記憶ありますよね。千歯扱き:木の台を足で支え、稲の束を振りかぶって叩きつけ、引いてすき取ります。稲穂から籾を落とす脱穀機。唐箕:脱穀した籾を上から入れて、ハンドルを回して風を起こすことで軽いものは吹き飛ばし、重い籾だけを落とす仕組みになっています。#脱穀