この絵に集約されてますね。 pic.twitter.com/rQUiv76QpH
— 花☆彡空 🌏🫧 (@7882wi_Wi_wi) August 20, 2024
ワクチンが無駄で危険であることが、もう128年も前に証明されていた
— kazuchan-cocone (@kazuchancocone) August 20, 2024
私たち、ずっと騙されてきたんだ。もうそろそろ終わりにしよう😭
機械翻訳:
1889年に書かれた『予防接種が無駄で危険であることを証明する45年間の統計記録』という本がある。… https://t.co/CFqNjEz7YO
ワクチン接種による死亡者数 ↓↓↓
『感染するワクチン』 10月からコロナワクチンの定期接種が始まる。 そこで新たに開始されるワクチンは、 これまでのmRNAワクチンとは全く違う。 これまでの、 「接種した人の身体の中でスパイクタンパク質を作る遺伝子(RNA)ワクチン」 が、 「接種した人の身体の中でスパイクタンパク質を作る遺伝子(RNA)自体がどんどん無限に増え続けるワクチン」 に進化したのが この秋始まる 『レプリコンワクチン』。 RNA自体が増殖するから、 体内で作られるスパイクタンパク質の量も、 作られ続ける期間も桁違い。 安全性が不透明であるとして、日本以外の国では承認もされていない。 また、従来のmRNAワクチンでたびたび問題視されていた 「シェディング」(又はトランスミッション)に関しても、 複数の研究でレプリコンRNAを投与した細胞が 感染性の粒子(エクソソーム)を発現させることが 既に明らかになっていることから、 レプリコンでシェディングが発生することは もはや議論の余地もない。 自己増殖する遺伝子情報(RNA)を含んだエクソソームが 感染性を備えるなら、 それはもはやほぼウイルス。 シェディングというより、 【感染】 ウイルスとの違いは、殻があるか、ないか。 エクソソームには殻はない。 自己増殖するRNAはコピーの過程で必ず変異する。 しかも、このワクチンのRNAの元となっているアルファウイルスにはコピーミスの修復機能が備わっていないため、 増殖するたびにコピーミス、変異が起きる。 自己増殖するRNAが、 エクソソームを通じて感染するなら、 レプリコンを接種した人はもちろん、 免疫寛容を起こしている複数回接種者は、 それこそ激しいADE(抗体依存性免疫増強=症状が劇症化すること)を起こすのでは? 増殖しながら変異したRNAを含むエクソソームが 近縁のウイルスと組み変わって殻を獲得して、 新種のウイルスとして蔓延したら? 日本発の新型感染症として世界に指を指されたら? 逆ロックダウン状態になったら? どこまで実現するかは分からないけど、 全て可能性は十分あり得る。 タイムリミットはあと2ヶ月。 止めるなら、今。
『感染するワクチン』
— エリザベス (@unicornandbrain) July 23, 2024
10月からコロナワクチンの定期接種が始まる。
そこで新たに開始されるワクチンは、
これまでのmRNAワクチンとは全く違う。
これまでの、
「接種した人の身体の中でスパイクタンパク質を作る遺伝子(RNA)ワクチン」
が、… pic.twitter.com/KH8FWwVN22
それでもまだ…
騙され続けますか?
