セラフィム(Seraphim)
熾天使
天使 キリスト教
セラフィムは、神に最も近いとされる天使達です。 セラフィムは『天使の階級(セレスティアル・ヒエラルキー』によると、上級3隊の上位、1階級に位置します。
「燃える」「蛇」というヘブライ語の語源を持ち、古代では天界を飛翔する蛇とされていました。
セラフィムは神と、神の創造物に対して完全な理解を示しており、それ故に神に対する愛で体が燃えている。
故に「燃えるもの」と呼ばれています。セラフィムはユダヤ教、キリスト教共通の天使です。
キリスト教では6枚の翼を持つとされ、2枚の翼で顔を覆い、2枚の翼で足を覆い、残りの2枚で飛翔します。
手にはサンクトゥス(Sanctus)の刻まれた炎の短剣(Flabellum)か旗を持ち、常に神の周りを飛翔し神を称える歌、サンクトゥスを歌っています。
また、セラフィムの6枚の翼には孔雀の羽のような目玉が描かれている事が多いようです。
尚、サンクトゥスとはヘブライ語でトリスアギオン(Trisagion)、「聖なるかな、聖なるかな、聖なるかな」です。イエスの誕生を予言したイザヤ、彼の唇にヤットコで挟んだ真っ赤な炭を押し付け清めました。
また、聖フランチェスコに聖痕を与えたのもセラフィムでした。
また、聖フランチェスコに聖痕を与えたのもセラフィムでした。彼らセラフィムの指揮官については様々な説があり、ウリエル(Uriert)、メタトロン(Metatron)、サタン(Satan)、ケムエル(Kemuel)、ナタナエル(Nathanael)、ガブリエル(Gabriel)等があげられています。
セラフィ~ム(≧∇≦)
翼あと4枚増やしたいぃ”(ノ><)ノ
今の背中の翼だと反対になるが画像みたいに増やせばおかしくないよね?(゜∇゜)
目玉は入れないが…まぁ入れるとしたら足の甲に朱雀の羽入れるからそこに♪
そうなると雪の結晶が…
…まぁいいや(・ω・)
太ももに入れるつもりの蛇にも羽根生やそ♪
単純だが次FAL買うときはリビアルのアクセ買おっと(≧∇≦)笑
お金が欲しい…切実に…(笑)


