最近のオートバイ市場はニューモデルにあまり魅力のあるものが少なくて
以前のモデルに人気が集中している。
旧車と呼ばれる1960年~1980年頃のバイクは以前から人気が高く、高値で売られていますが
最近では90年台のバイクも値段が上がってきている~
特にカワサキ ゼファーシリーズ!
ゼファー1100の最終モデル150万円!ゼファー750最終モデル100万円なんて状態!
ではゼファー400はっってこちらも又初期型のモデルからゼファーXまで関係なく程度が良ければ
35万円~80万円って感じ。もうびっくり価格!
まっバイクらしい作りで飽きがこないのが一番いいのかな。
これからもまだまだ価格が上がるし、値下がりはしないでしょう。
最近のボンドモーターサイクルでの掘り出し車両
1990年 カワサキ ゼファー400
実走19000km、なかなか無い!(400シリーズはアナログメーターで良くメーターが巻き戻されている)
又、以前のオーナーが女性(手荒い扱いがされていない。たぶん。。。)
しばらくの間寝ていたのでキャブO/H、エンジンブラックペイント、前後ホイールブラックペイント、
マフラー新品、チェーン新品、距離も少なく手荒な扱いがされていなかったようでエンジンも異音、白煙など
なく絶好調!販売価格¥350,000-



